●1月 1998年2月 ●3月

1998年2月2日(月)
【ビワハイジ復活!】
先週末はフェブラリーSというG1がありましたが、何といっても嬉しかったのは京都牝馬特別でのビワハイジの復活です。 父カーリアンという血統をもってすれば、阪神3歳牝馬SというG1の実績を持ち出すことなくても、 充分に繁殖牝馬として評価されるところです。それにもかかわらず競走馬としても見事に復活してくれて、こんなに嬉しいことはありません。 ペリエ騎手は「ペースが遅ければハナへ、速ければ好位へ」と指示を受けたそうですが、 阪神3歳牝馬Sを彷彿とさせるような他馬を寄せつけない強い競馬っぷりで、見事に逃げ切ってくれました。

ビワハイジは96年のダービーに挑戦したものの大敗し、レース直後に骨折が判明。 休養後はエアグルーヴが復活した昨年のマーメイドSでターフに戻る予定だったのですが、 不運なことに再度剥離骨折に見舞われてしまいまたもや休養。 そのために復帰戦は昨秋まで持ち越されてしまいました。この間の休養期間は1年5ヶ月。 ここまで辛抱してくれた陣営には、本当に頭が下がります。サニーブライアンが屈腱炎発症で引退の噂が立ち、 ヒシアケボノは正式に引退といったさびしいニュースが流れる中で、ビワハイジの復活は本当に嬉しかったので、 他の出来事はおいておいても、この事を今日はふれてみました。

晩飯はとってもうまいものを食べました。


1998年2月5日(木)
【訃報】
ビワハイジの復活を喜んだのも束の間、ハイジの父カーリアン死亡のニュースが伝わってきました。 日本でもフサイチコンコルドビワハイジシンコウラブリイエルウェーウィンといった 個性的なG1ホースを輩出して地位を固め、海外での評価はそれ以上のものだっただけに、その早すぎる死は惜しまれます。

さらにショッキングなニュースが。。。
ホワイトストーンまでも逝ってしまったそうです。。。。
プレクラスニーの安楽死に続く芦毛馬の訃報。
博文記者にかける言葉がありません。

晩飯は親子丼。


1998年2月8日(日)
【訃報が続く】
またまた悲しい知らせをここに書かなければなりません。 先日の日経新春杯を鮮やかに差し切ったエリモダンディーが亡くなったそうです。 まだ詳しいことはわかりませんが、先日の骨折が原因の可能性もあります。走るための体格体質の改良を続け、極限の走りを求められるサラブレッドには、 肉食動物の恐怖がない代わりに、常に脚元の故障の危険がつきまとっています。 近親交配によって競走能力を高めているサラブレッドにとっては、先天的に体質の弱いものも多く、 こういう出来事は宿命なのですが、そうは分かっていても最近立て続けなので心が重くなります。

【サンデーサイレンス系炸裂】
明るいニュースも紹介しましょう。 大当記者推奨のスペシャルウィークが見事にきさらぎ賞を勝利しました。 昨年から「この世代はこの馬で行くよ」と宣言されていたので、きっと喜ばれていることでしょう。 東京新聞杯の勝者はビッグサンデー。今週は東西でサンデーサイレンスの勢いが炸裂しました。

晩飯はラーメン。


1998年2月9日(月)
【エルコンドルパサーに注目】
共同通信杯にはエルコンドルパサーが大本命馬として登場しそうです。 目下、新馬・500万下を2連勝中。ともに出遅れながらも、1秒以上の大差で豪快にちぎった競馬っぷりは圧巻です。 新馬戦でこの馬の2着だったのが1月の京成杯で勝ったマンダリンスターマンダリンスターを物差しにすると、この馬の能力がグラスワンダー級という下馬評も、 あながち大袈裟とは言えない気もします。今回が初めての芝のレースですが、まず間違いなく勝つと思います。 また、このレースには昨暮れに川崎競馬で行われた全国3歳優駿で、 アグネスワールドに唯一頭抵抗したインテリパワーも出走の予定です。 当時は道営所属馬でしたが、いつのまにか中央に転厩して栗東の中村好厩舎所属になっているようです。 ひそかに注目しておきたいと思います。

【ファレノプシスとワンダーアロマに注目】
エルフィンSにはファレノプシスワンダーアロマが登録。 阪神でのデビュー戦で驚きの走りを見せてくれた快速娘のファレノプシスが、 マイル戦でどういったパフォーマンスを披露してくれるかという点には特に興味があります。

晩飯は日替わり定食。


1998年2月11日(水)
【長野オリンピック序盤戦】
本命視されていた清水選手、予想以上の活躍で大金星の里谷選手と長野オリンピック序盤戦は日本にとって最高の盛り上がりをみせています。 船木・原田選手も、次の試合ではぜひ勝利の笑顔を見せてほしいと思います。

【美味!久留米ラーメン&肉骨茶】
今日は昼夜でうまいものを食いました。昼は久留米ラーメン、夜は肉骨茶という豪華メニューです。

昼に食べた久留米ラーメンは、 グルメ特攻隊女王である雪絵記者御用達の大龍ラーメンの宅配バージョンです。 大龍ラーメンは、正月に放送されたTVチャンピオンという番組のラーメン特集で、スープ部門で満点を獲得したすぐれもの。 個人的にも九州旅行の折に訪れて、そのうまさは承知していましたが、 京都に居ながらにしてまた味わえるとはとても幸せです。 濃厚なトン骨スープに、緑のきざみネギを浮かべたときの色具合を目にしたとき、 一昨年の九州旅行で阿蘇の帰りに立ち寄ったときのことを、まざまざと思い出しました。 大変おいしゅうございました。

晩飯は、正月休みにりむ記者が故郷から持ち帰った秘密のダシを使った肉骨茶を食べました。 香港や台湾に行ったことがある人には馴染みのある独特な香りのスープで、 とても幸せな気持ちで食べました。

単休でありながら、食べ物を通していろんなところに旅行した気分を味わうことができました。


1998年2月13日(金)
【てっちゃん鍋&参鶏湯】
今日は定時後に、13日の金曜日という縁起の悪さを吹っ飛ばすべく、てっちゃん鍋を食べに行きました。 メンバーは岩○さん、りむ記者、東○君、宮○君と俺の計5名。 てっちゃん鍋以外にも参鶏湯(サムゲタン)も注文してみました。

参鶏湯は以前ソウルと釜山で食べたことがあったので、本場の味にどれだけ近いかをチェックしてみたかったのですが、 いざ食べ始めてみても、どうもぴんと来るものがなくて、本場の味を思い出しきれませんでした。 薬膳スープなので、もっと芳香があったような気もしたのですが、チョイと自信がありません。 もっと別の店でもトライして確認してみたいものです。

いろいろ話題は出ましたが、やはり印象に残っているのは食い物の話です。 俺も含めてみんな食いしん坊です。 今日は声をかけられなかった人もいますが、また来週に寮でモツ鍋をつくるので、その時にはぜひ参加してください。


1998年2月15日(日)
【日替わりでスター登場、長野オリンピック】
盛り上げてくれますねえ〜!!、長野オリンピック!!。 日替わりに新聞の一面を飾るスターが登場して、先週のきさらぎ賞ではないけど今週はまさにスペシャルウィークって感じです。 船木も原田も清水も本当にすごい!!。こんなにシビれる感動をどうもありがとう!!。 原田選手のインタビューは特に印象的でした。でも船木の眉毛はちょっと変だ。

【マーベラスサンデー屈腱炎】
マーベラスサンデー屈腱炎との情報が入りました。詳しいことは分かりません。心配です。

【エルコンドルパサー、ファレノプシス 無傷の3連勝】
今日はエルコンドルパサーファレノプシスといった評判馬が、単勝1倍台のグリグリ人気に見事に応えて勝利しました。 両馬ともこれで無傷の3連勝です。特にエルコンドルパサーの迫力は超一級品。 共同通信杯は雪のためにダート変更されてしまい、芝での走りを見ることはできませんでしたが、 巧拙以前にレベルの違いがありするぎるようですね。2着のハイパーナカヤマだけは少し抵抗してみせており、 この馬もかなりやれそうだなあと感じました。

晩飯はカレーでした。


1998年2月16日(月)
【休暇】
先週は土曜日出勤だったので、今日は休暇を取ってのんびりしました。 ゆっくり起きて昼頃までだらだらしてから、ピースメーカーを観にいきました。 平日の映画館はガラガラで実に快適です。500人収容できる映画館で、 観客は全部で50人くらいだったと思います。 過去には、東京日和を10人ちょいの客とともに見た経験もあります。

【週末の競馬】
今週末の競馬はレースの格としては地味めですが、 メジロマックイーン産駒のエイダイクインのクイーンカップ参戦や、 ビッグダンジグの500万下出走などがあって、一週たりとも気を抜くことはできません。 また、情報によると、22日で田原騎手が見納めとなるとのことです。 それが確かな話であれば、日曜日は競馬場に足を運んでみようかと思っています。

晩飯はラーメンでした。


1998年2月17日(火)
【日本ジャンプ陣バンザーイ!!!!】
今日は帰宅が遅くなってしまい、スポーツニュースで結果をあまり確認できなかったのは悔やまれるけど、 本当に本当に嬉しいです。

今日はちょっと疲れてしまったので、本来ならば更新をサボるところですが、 このコーナーからこの出来事を外すわけにはいかないので、がんばって更新しました。


1998年2月18日(水)
【鍋の会】
今日は恒例の鍋の会が開催されてモツ鍋を囲みました。野菜をたくさん入れたので、マイルド感たっぷりの奥深い味わいのモツ鍋に仕上りました。 調理に携わってくれた方々に感謝します。大変おいしかったです。

食後には久々に『カクテル片○』の技を見せてもらいました。岩○さんにピンク色のカクテルを作ってあげてましたが、 評判はどうだったのでしょうか? 深夜になってしまったので長々と書くことができませんが、とても面白かったです。またやりましょう!!。


1998年2月21日(土)
【田原騎手、最終騎乗】
明日は京都競馬場にて田原騎手の引退式が行われますが、日曜日には騎乗馬がいません。今日の飛梅賞が引退レースとなりました。 当初は日曜日も乗るものかと思っていたのですが、そうではないということを聞いて、あわてて淀に出かけてきました。

飛梅賞は田原騎手の兄弟子である田島師管理のメガラで臨み結果は2着。 勝ち馬は、田原騎手の子分、四位騎手鞍上のマックスキャンドゥでした。 四位騎手がハナをきり、田原騎手は2番手づけ。最後の直線では馬体を併せる場面もあり、 レースを通してお互いにエールを送っているように感じました。

レース後は、多数の騎手が田原騎手を囲む形で引き上げてきました。 ナリタルナパーク鞍上の武豊騎手が、ねぎらいの握手を求めていたりして、なかなか良い雰囲気でした。 あと、はっきりとは確認できませんでしたが、パドックでは伊藤修師が田原騎手に声をかけていたようにもみえました。

【13歳、ミスタートウジン】
明日はエイダイクインのクイーンカップ参戦や、ビッグダンジグの500万下に注目していますが、 銀嶺ステークスのミスタートウジンにも目が離せません。 13歳の高齢馬が、1年7ヶ月ぶりにレースに復帰。賞金別定戦のために負担重量は60キロ。 無事にまわってきてくれよ!!。


1998年2月22日(日)
【感動の長野オリンピック】
長野オリンピックもフィナーレを迎えました。正直言ってここまで盛り上るとは思いませんでした。 2月に入ってからはサラブレッドの死亡や故障といった暗めの話題に辟易していたのですが、 オリンピックが始まってからはここに書く内容が一変しました。今、テレビの総集編で、再度感動を味わっているところです。

昨日の更新後に、日本にまた金メダリストが誕生しました。ショートトラック500メートルの西谷選手がその人です。 冬のオリンピックとしては珍しい関西出身の選手で、 応援していた地元の人の「金メダルや〜!!」という関西弁が妙に新鮮に感じられました。 それにしてもショートトラックという種目は面白い。 かけ引きや位置どりの妙などは、タイムスポーツにはない醍醐味だと思います。 B決勝のタイムがA決勝のタイムを上回ることもざらにありました。 「審議」とか「失格」などは競馬にも通じるところがありますね。

【メジロマックイーン産駒、初重賞制覇】
クイーンカップではエイダイクインが強い競馬でセンスの良さを見せつけてくれました。 メジロマックイーン産駒の初重賞制覇です。父は遅咲きでしたが、産駒はなかなか素軽い馬が多いようで、 今後も幅広く活躍する馬が出てくる予感がします。

エイダイクインには菊沢徳騎手が騎乗していました。 アインブライドの古川吉騎手、ファレノプシスの石山騎手など桜花賞の有力馬には、 騎手にも新味な顔が揃いそうで今から楽しみです。

【ミスタートウジン大健闘】
最後に銀嶺Sのミスタートウジンの大健闘にふれておきます。 13歳、1年7ヶ月ぶり、60キロという厳しい条件の中で8着。こりゃ、ほんとにまだまだやれるかもしれません!!!。


1998年2月24日(火)
【やらせ疑惑】
先日職場がNHKの取材を受け、今日の夕方のニュースでその模様が紹介されました。 E研ブックの記者の中ではりむ記者がアップで映りました。 まじめに仕事をしている姿でしたが、ちょっとヤラセっぽかったです。

【今週の競馬】
競馬の方は今週から阪神開催が始まります。開幕週の目玉はアーリントンカップ。 復帰してきたタヤスアゲインや、藤田騎手曰く「グラスワンダーを負かす可能性のある」というデピュティーアイスに注目しています。 他にもマイネルラヴダイイチタテガミといった素質馬が顔を揃え、かなりレベルの高い4歳戦を見ることができそうです。

またエイシンカチータが中京競馬に出走の意欲をみせています。 特別レースではG3の中日新聞杯と、自己条件(500万下)の伊勢特別に登録していますが、 出走できるかは???です。 伊勢特別には全部で111頭もの登録があり驚きです。 ローカル開催が始まれば出走馬もばらけ、除外頭数も減るのではないかと思っていたのですが、 なかなかそうもいかないようです。 他には、ウイニングチケットの全弟のリーディングスターが武豊騎手で新馬デビューするのも話題になりそうです。

【再度感動】
最後にもう一つNHK絡みの話しですが、クローズアップ現代の今日のテーマは、長野オリンピックのジャンプ団体戦でした。 金メダル獲得に向けて小野監督が下した決断に焦点が当てられていて、とても面白かったです。 金メダルが至上命令になっていたので、団体戦での人選や飛ぶ順番の決断には相当苦悩したそうです。 岡部→斎藤→原田→船木という順番には、奥深い意味があったことがよくわかりました。 番組の要所要所には実況シーンが挿まれていて、それを見ながらまたまた感動してしまいました。


1998年2月25日(水)
【後戻りはできない】
本日めでたく東○君が、りむ記者の『目指せソルトレイクシチー』のスタッフに加わってくれることになりました。 東○君は2008年の開催を目論む大阪オリンピックの私設応援団にも登録済みというくらいオリンピック活動には熱心で、 彼の参加は大変に心強く思っています。りむ記者にお願いがあります。 状況はもはや後戻りできないところまできています。3月の初めにスノボーツアーがあると聞きましたが、 これらのことを肝に銘じて、自分の立場をしっかりと自覚して練習に励んでほしいものです。

【釣りをオリンピック種目に】
長野オリンピックは大変に盛り上りましたが、 更なるオリンピックの発展に向けて東○君といろいろと論じ合う機会がありました。 その結果、釣りをオリンピック競技に加えるべきだという結論にいたりました。釣りが好きな東○君らしい発想です。 釣りは、夏冬どちらでの大会でも開催が可能で、 夏の開催の場合は、ヨット会場のそばでは海釣り、ボート会場のそばでは川釣り、カヌー会場のそばでは渓流釣り、 また、冬の開催の場合はワカサギ釣りといった豊富なバリエーションが楽しめます。 バイアスロンの中味を少し変更して、 クロスカントリーの後で、釣りをして、釣れた数でハンデを付けるというアイデアも出ました。 サマランチ会長に訴えたい気持ちです。


1998年2月26日(木)
【ちょっとお疲れモード】
自動販売機のジュースが120円に値上がりするそうです。 値上げ幅はたった10円ですが、率にすると9%強という大きなものになります。 まあ1円単位で端数を出すわけにもいかないでしょうからそれはやむを得ないとしても、 俺はかねてから自販機のジュースの値段について大いなる疑問があります。

オレンジジュースだろうがグレープフルーツだろうが値段が一緒という点です。 リンゴも桃も、そしてパイナップルだって一緒です。 果肉入りだろうが、無果汁だろうがそんなことは関係ありません。 原料費が同一とは考えにくいのに、値段は一緒です。

でも、よく考えてみると、そんなことどうでもよいですね。ちょっと疲れているみたいです。


1998年2月27日(金)
【明日の新馬戦】
明日の6Rの新馬戦に話題のリーディングスターが出走します。 もちろん新聞紙上の印は◎が並んでいて、期待の大きさがうかがえます。 ただ、それ以外にも血統馬の出走があって、なかなか興味深いメンバーになっています。 特に注目なのは、メジロマックィーンの弟のメジロダーウィン。 父親がサンデーサイレンスなのでPOG愛好家からもかなり注目を受けているのではないでしょうか?。 さらに、ヌエボトウショウの弟のトウショウティガーも忘れてはならない存在です。 個人的にはペリエ騎手鞍上のシロキタティターンにがんばってもらいたいです。 メジロマックイーン産駒の芦毛の男馬で、 エイダイクインに負けずに活躍して、父の種牡馬としての評価をさらに高めてもらいたいものです。 馬名は祖父からもらったものでしょうか。 天皇賞4代制覇を意識してしまいます。

【総務課にも知れ渡る】
今さっきりむ記者から聞いたところによると、 彼のソルトレイク作戦は総務課の神○さんの耳にまで達しているそうです。 どこからこの情報を入手したのでしょうか?。 総務課全体に知れ渡る日も近いことでしょう。 総務課に知られた以上、社長の耳に届くのも時間の問題です。
Go for it, LIM!!


1998年2月28日(土)
【野球部始動】
プロ野球のオープン戦突入のニュースに合せるように職場の野球部も始動しました。 初練習のメインは数名の新人選手も加わっての紅白戦でした。 他にもゲストで佐○(ひ)さんにも参加していただき、和やかな雰囲気で初練習が行われました。 試合の途中で久々にピッチャーをさせてもらって、なかなか良い刺激になりました。

【音無&河内コンビ】
今日の新馬戦では、昨日名前をあげた馬からは勝ち馬が出ず、 グリーンプレゼンスが名だたる良血馬をおさえて勝利しました。 音無厩舎と河内騎手のコンビといえば、 先日のダイヤモンドSで初重賞制覇を果たしたユウセイトップランと同じ組み合わせ。 このコンビは今後要注意かもしれません。


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