| 2007年7月1日(日) |
|
【楽しみ!凱旋門賞】 ウオッカとともに、メイショウサムソンの凱旋門賞参戦が決まりました。 あわせて、凱旋門賞でのメイショウサムソンの鞍上が、これまでの主戦騎手であった石橋守騎手から武豊騎手に変更されることも報告されています。 かねてより、石橋守騎手に対して"敬愛する先輩"と公言している武豊騎手。 乗り替わりも様々ですが、今回のケースはなかなか厳しいものといえそうです。武豊騎手がどのような言葉で、 公にこの件を説明してくれるのか注目しておきたいと思います。
【牛たん漬け】 美味かったです。ごはんとの相性も抜群で、一箱分をペロリと平らげてしまいました。 博文記者には、重ねて御礼を申し上げます。 (完)
寝言で"ジャストスタート"って言っていました。意味がよくわかりません。 |
| 2007年7月27日(金) |
|
【しばらくぶりです】 ADSLの接続業者を変更しました。 同日切り替えのプランで申し込んだので、本来ならば工事による中断はなかったはずなのですが、 元の接続業者側の対応の不具合で、しばらくアクセス不可となってしまい、ご無沙汰状態でした。 だめだな、NTTって・・・
【自分の立場がヤバくなる】 櫃石記者のお宅では、 都築記者、明美記者のご家族、 岡村記者とともに、楽しいひとときを過ごしました。 うどんの味は相変わらず格別でした。新しいツール(料理・ゲーム機)もさらに充実していて、 訪問するのが楽しみな場所として、ますます磨きがかかっているという印象を持ちました。 準備していただいた食事が大変おいしかったのは言うまでもありませんが、 鮮やかな手さばきで、かき揚げを調理していく櫃石記者の姿をみて、 自分の立場がヤバくなりつつあるのが、懸念点であるともいえます。 2007年7月23日で、ここに番外編を記し始めてから10年になります。 10年前に何があったかというと、綾子記者から叱られていました。 更新頻度は気まぐれなものですが、もちましたね。 櫃石さんはすごいなぁ |
| 2007年7月28日(土) |
|
【懐かしいメモ】 書籍の入っているダンボールの整頓をしていたら、懐かしいメモ類がでてきました。 そこには、 1999年にりむ記者、清水記者とでかけたマレーシア旅行のことや、 2001年のりむ記者と町美記者のお祝いにでかけた、 これまたマレーシアでのできごとや、その後に大阪で行われた披露パーティーの進行メモなどが走り書きされており、 整頓の手を止めながら懐かしく読みふけってしまいました。 それによると、1999年の夏当時は、別の旅行に出かける豊村記者の風貌について、 "ラモスのようだ"とあり、クランのブルーモスクでイスラムの服飾をまとった清水記者が現地の風景に完全に溶け込んでいたことや、 マラッカのホテルで交わした愚弟との約束のことや(覚えていますか?)、 清水記者が風景のスケッチをしていたときに、りむ記者から入ったツッコミのことや、 初めて食したドリアン、ココナッツジュース、肉骨茶、福建麺、チェンドルのことや、 拙のイラスト入りのペナン屋台の品々等、さらに2001年については、スピーチの下書き原稿が発掘され、 披露パーティについては、クイズの台本が出てきて準備していた頃を懐かしみました。 このメモの内容については、時間をとって日記に加えようと思います。 |