SPG紹介



演奏会写真

SPG第 3 回演奏会より


SPGについて

”仙台パーカッショングループ”、略して”SPG(Sendai Percussion Group)”は1988年(平成元年)より、年1回の演奏会を中心に活動を続けている、打楽器アンサンブルの団体です。
活動の拠点は名前が示すとおり宮城県仙台市、大学生を中心に高校生から社会人まで幅広い年齢層の打楽器奏者が集まって活動しています。


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メンバー 毎年活動しているのは約20名。下は高校生から、上は○歳の社会人まで。 大部分のメンバーが市内のオーケストラ、ブラスバンドに打楽器奏者として所属している。
組織 演奏会以外の年間を通じての活動や、楽譜・ホームページの管理、メンバーの入会などに関する事務を行っている事務局と、演奏会に関する広報や、企画、選曲などについて活動する演奏会実行委員会という2つの組織で運営。
活動内容 年1回、3月に演奏会を行っている。演奏会はすべて 打楽器アンサンブルで構成。第8回・第10回・第13回・第15回演奏会には、 東京交響楽団の首席ティンパニー奏者、奥田氏 をソリストとしてお迎えして開催。 その他に、年数回の打楽器クリニック(メンバーのみ)も行っている。
練習について 土日が中心で、前期(10月まで)は、月2回程度、後期は毎週練習している。
練習場所 青葉区中央市民センター(仙台市青葉区一番町2丁目1−4)
楽器について 楽器はほとんどが借り物...だったんですが,最近は個人の所有物や,SPG所有の楽器も増えました。
マリンバ,ヴィブラフォン,タンバリン,ロートタム,コンガ,ボンゴ...。古い楽器を捨てるときにはもらってきたり...。
「借用楽器を減らそう!」が,最近のモットー。
楽器運搬 打楽器といえば楽器運搬。車を買ったら皆が笑顔で「楽器運んで」とにじりよっていく。おそるべし打楽器軍団...。というわけで、もっぱら楽器を分解して自家用車で運搬するのが主な手段。レンタカーは高くてねぇ、ここぞ!というときしか使わない。