直瀑6m、直登
直瀑6m、直登
豊かな水量の釜(滝壺)を泳ぎ、
直瀑左岩壁基部に取り付く。
水温は低く、息が止まってしまいそうだ。
そこからは暖かな陽射しを浴び、
快適なクライミングを楽しむ。