地震予知と対策

2016/11/02   南海トラフ 情報発信 大地震想定で政府調査部会
 2016/11/01  満月や新月が大地震に影響?
2016/10/29   鳥取地震 東日本大震災が誘発?
 2016/06/25  南海トラフ、M9級の恐れ 断層30〜50メートルずれる可能性
 2015/06/03  兵庫県の津波防災インフラ整備計画 浸水面積を8割縮減 
 2015/05/31  「噴火発生せず」も火山活動高まり続く 地震計増設で観測強化 
 2015/05/31  噴火の停止状態継続か 引き続き警戒 
 2015/05/31 気象庁、「マグマ水蒸気噴火」と断定、新しい溶岩片含まれる 
2015/04/26   政府調査委、活断層地震 30年以内発生確率の評価結果を公表
 2015/04/10  南海トラフに備え発生1週間後まで時系列で兵庫県職員行動シナリオ策定
2015/03/10   地震発生頻度100倍 東日本大震災後、東北・関東の一部
 2015/02/23  火山噴火予知連「噴火速報」創設へ
 2015/02/08  巨大地震死者900人まで減らせる 大阪府試算 
 2015/02/05  太平洋プレート:巨大地震の力、回復か…否定的な見方も
 2015/01/24  現行建築基準は「阪神・淡路大震災の1.4倍」に耐える 三木で検証実験
 2015/01/18  南海トラフ巨大地震 津波火災、22都府県270件 静岡県が最多  
2015/01/15   淡路市で国際シンポ 活断層研究で危険訴え 
 2013/11/20  南海トラフ地震でもビルの免震「大丈夫」 「E−ディフェンス」で実験
2013/10/17   阪神淡路大震災を経た建物、南海トラフ巨大地震では揺れは通常の倍にも 
2013/09/03   南海トラフ地震 M8級でも高層ビルは大損壊か?  
2013/05/26  南海トラフ 3地震一元予測 M8級 30年以内70% 
2013/04/14  野島断層延長線でひずみ? 専門家、南海トラフに警鐘
2013/03/20  南海トラフ地震、被害220兆円想定 東日本大震災の10倍  
2013/02/07  南海トラフ巨大地震想定し防災講演会 16日、河田教授が解説
2013/01/30  南海トラフ巨大地震 社会全体での防災を
2013/01/08  コンビナート防災強化 政府、耐震調査に補助金  
2012/12/22  地震動予測地図:発生確率最も高いのは「南海トラフ」など
2012/12/12  M7級首都直下地震、4年内に70%の確率 東大地震研 
 2012/11/11  地電流で地震の58%を予測
 2012/10/19  「地震予知」使わず 日本地震学会が名称を変更 
 2012/10/18  「前兆現象で発生の事前特定は困難」 地震学会シンポ
2012/09/30   大阪で地震フォーラム 「予知、科学で可能」 
 2012/09/01 津波警報「すぐに避難」は35% 免許更新者調査 
2012/08/30   巨大地震を想定 県内自治体、津波避難ビル指定急ぐ 
 2012/08/30  南海トラフ巨大地震、関東以西で最大32万人死亡 内閣府想定 
 2012/08/16 中央防災会議が南海トラフ地震で最悪想定 犠牲30万
 2012/08/05 大噴火想定し防災対策検討 内閣府、年度内提言へ
 2012/07/20 南海トラフ「東日本大震災超え、国難」中央防災会議中間報告 
2012/06/11 津波「車で避難」も一定効果 
2012/06/02 兵庫の地域防災計画 被害想定14年ぶり見直しへ 
2012/05/31 東日本大震災後、関東の一部で活発な地震活動続く 
2012/05/26 沖縄本島M8級地震切迫か 500年間隔で大津波発生 
2012/05/25 首都圏M8級地震早まる? 東日本大震災が後続誘発か 
2012/05/22 南海トラフ地震の長周期地震動、東日本大震災より強く長く 
2012/04/20 首都、震度7 想定見直し 死者9641人 
2012/04/15 首都直下地震、東京の死者1万人想定 震源見直しで増加 
2012/04/09 日本海溝:巨大4地震の痕跡 日独チームが1万年分調査
2012/04/04 防災担当相と阿部名誉教授 「最悪の事態に備えるべき」 
2012/04/04 津波被害 想定見直し 太平洋岸の自治体「対応能力に限界」 
2012/04/03 800年に1回の巨大規模を想定 
2012/04/03 南海トラフの新想定で震度7地域が拡大 10県153市区町村
2012/04/03 3連動地震新想定 原発再稼働に影響 
2012/04/02 3連動地震 被害想定見直し 津波高知で34メートル 
2012/04/01 首都直下型 湾岸部で震度7 文科省が分布図公表 
2012/03/30 3連動地震 津波高最大30メートルを想定 
2012/03/29 「長周期地震動」気象庁検討会 揺れ程度5分後に発表
2012/03/29 上町台地 大規模な地滑り跡 「大阪直下型」対策急務
2012/03/27 房総沖に活断層が二つ存在 M8〜9地震誘発の可能性 
2012/03/24 巨大地震想定 兵庫で4万3000棟が浸水可能性 
2012/03/10 長周期地震動による被害を実験で確認 防災科技研 
2012/03/09 防災検討会議 次の大震災に強い危機感を表明する中間報告 
2012/03/08 首都直下地震 震度7のおそれも  
2012/03/03 長野の活断層 東日本大震災で地殻変動 M8級確率25%に倍増 
2012/02/23 首都直下で震度7 文科省調査 震源、想定より浅く 
2012/02/19 津波観測に新周波数 精度大幅に向上へ 
2012/02/16 大阪湾津波、従来予測の最大1.5倍と暫定値説明 国交省 
2012/02/15 南海トラフ巨大地震の新想定 高い津波、強い揺れ拡大 
2012/02/15 東海道新幹線、津波被害は「想定外」で対策なし 
2012/02/06 災害弱者救出 病院船活用の推進協議会発足 
2012/02/05 首都直下地震の想定見直し、M8級も検討へ 
2012/02/03 首都直下地震、130万人避難先なし 被害想定 
2012/02/02 立川断層帯を重点調査へ 地震本部 「起きやすい可能性」 
2012/02/01 津波警報 予想高を数字使わず表現 「巨大」「高い」など 
2012/01/31 M9級の超巨大地震も盛り込み 観測研究計画 
2012/01/30 紀伊半島沖に200キロの断層 連動し津波巨大化 
2012/01/26 M7クラスの首都直下地震、4年以内の発生確率70% 東大試算 
2012/01/16 南海地震の「長周期地震動」予測 古い20〜30階建てビルは注意を 
2012/01/13 神戸に新防災拠点完成 危機管理の中枢機能集約 
2011/12/28 南海トラフ巨大地震 規模M9、震源域2倍に 内閣府が想定引き上げ 
2011/11/28 三陸沖〜房総沖で「M9」30年以内に30% 地震調査委 
2011/11/28 東日本大震災の影響 11断層の地震発生率が10〜70倍に上昇 
2011/11/28 日本列島広範囲で地震頻発 大震災の備え必要 
2011/10/26 兵庫県、津波予測図を発表 
2011/10/22 海底津波計設置へ 南海地震などにも対応 
2011/10/16 4連動地震では四国・九州は津波20メートル超
2011/10/15 大阪の上町断層帯 横ずれ頻発 大規模地震の引き金を警戒
2011/10/09 東日本大震災「なぜ想定できなかった」 地震学者が研究・防災見直し
2011/10/02 気象庁 長周期地震動も速報
2011/10/01 南海トラフ 200年・100年間隔の2周期で発生
2011/09/29 中央防災会議 千年周期地震も考慮 南海トラフ沿いに巨大津波
2011/08/05 今は巨大地震の世紀? 地震考古学者が警鐘 
2011/07/27 福井と山口の沿岸、大津波の可能性と学者指摘 
2011/07/08 5管本部が昭和南海地震情報をホームページに掲載予定 
2011/07/07 大阪市中心部、津波で浸水想定 高さ2倍、大阪府が被害予測 
2011/06/24 東日本大震災 海底下の断層 54メートル以上もずれ 
2011/06/17 東南海・南海地震がM9.0規模の場合、大阪周辺16市が津波被害 
2011/06/15 政府防災白書 東海・東南海など地震連動の対策確立を 
2011/06/10 地震予測の手法見直し 発生例なくても想定 政府調査委 
2011/05/29 「南海でも大津波の恐れ」と警告 東大地震研 
2011/05/24 紀伊半島、400〜600年ごとに大津波が襲来 
2011/05/23 震源域の連動で津波の高さ倍増も 東海・南海沖地震 
2011/05/23 耐震性不足の住宅約1千万戸、全体の2割 2010年3月で 
2011/05/21 福島南部から茨城沖なお岩盤にひずみか 米の大学グループ研究
2011/05/20 汚染水浄化データ公表検討 東電「非公開」一転し 
2011/05/16 1号機冷えている、心配なのは3号機…細野首相補佐官 
2011/05/14 政府地震調査委員会 津波の発生 長期予測へ 
2011/05/13 福島第一原子力発電所1号機、燃料棒すべて落下の可能性と発表 
2011/05/10 中部電、浜岡原発の全炉停止決定 計画停電は回避へ努力 
2011/05/08 浜岡原発 停止の判断持ち越し 電力不足や地元雇用などで 
2011/05/07 首相、浜岡原発の全原子炉停止を要請 防潮堤完成まで 
2011/05/05 原発の安定冷却システム、5月中にも稼働 中旬から作業 
2011/04/30 計画的避難までの生活「健康問題ない」 保安院発表 
2011/04/29 東日本大震災の津波、史上最大 「明治三陸」超える 
2011/04/28 東日本大震災 緊急地震速報、なぜ外れる? 
2011/04/27 東日本大震災の前兆すべり観測できず 問われる予知体制 
2011/04/26 原発耐震指針を再検討へ 安全委、津波対策の必要性指摘 
2011/04/26 M9級の超巨大地震! 2000年前、巨大津波か 
2011/04/24 高い放射線出すがれき見つかる 3号機原子炉建屋近く 
2011/04/24 原発封じ込め、雨が大敵 作業停滞、排水も課題 
2011/04/23 汚染水、海にどう広がる? 文科省が拡散予測を公表 
2011/04/22 原発20キロ圏、立ち入り禁止 22日午前0時、警戒区域に 
2011/04/21 3号機坑道と4号機地下、汚染水の水位上昇 福島第一 
2011/04/21 燃料棒の一部溶融、東電が認める 福島第一1〜3号機 
2011/04/19 2号機の使用済み燃料破損か セシウム検出、東電が発表 
2011/04/19 燃料棒の溶融、保安院が初めて認める 内閣府に報告 
2011/04/19 東日本大震災:被災地に「食料供給基地」…政府が法案 
2011/04/19 津波の浸水面積、青森〜千葉で計561平方キロ 
2011/04/18 アウターライズ地震 発生の懸念、小さな揺れで大津波も 
2011/04/18 原子炉冷温停止まで6〜9カ月 東電が見通し 
2011/04/18 宮城の震災犠牲者、95%以上が水死  
2011/04/17 東京湾沿岸で液状化42平方キロ 世界最大 
2011/04/17 福島原発34キロ沖、セシウム基準の2倍 ヨウ素は4倍 
2011/04/17 がれき総量580万トン、処理に3110億円 岩手県知事 
2011/04/16 死者1万3591人、不明1万4497人 15日19時 
2011/04/16 放出の汚染水、計1万トン 放射能1500億ベクレル 
2011/04/15 津波伴うM8級、1か月内にも再来…専門家 
2011/04/15 地下水の放射能濃度、1週間で10倍に 福島第一原発 
2011/04/15 陸前高田で84センチ地盤沈下 被災3県、広域で沈下 
2011/04/15 東日本大震災 復興構想会議 原発除外に異論が噴出 
2011/04/14 東電社長、避難住民に賠償仮払い表明 役員報酬は削減 
2011/04/14 福島・相馬の津波、観測史上最高の9.3m 気象庁分析 
2011/04/13 福島第1原発 最悪評価 レベル7  世界に衝撃 
2011/04/13 東日本大震災 地殻均衡崩れ各地で地震活動誘発 
2011/04/12 福島などで震度6弱、いわき市などで2人死亡 
2011/04/11 高濃度汚染水、回収に向け作業開始 福島第一原発2号機 
2011/04/11 福島第1原発 リモコン重機でがれき撤去 東電 
2011/04/10 震災死者、過半数が高齢者 津波から逃げ遅れか 
2011/04/10 本震時、都内300万人が帰宅難民に 携帯は半数使えず 
2011/04/10 津波の高さは地上から4〜5メートル、福島第一原発 
2011/04/09 大規模余震、なお警戒必要 地殻のバランス崩れたまま 
2011/04/08 宮城県で震度6強 東北4県、けが人多数 
2011/04/07 1号機格納容器への窒素注入開始 福島第一原発 
2011/04/07 大震災震源付近の海底24メートル動く 海保調査 
2011/04/07 福島第1原発 炉心燃料棒、最大70%損傷 東電推定 
2011/04/05 東電、汚染度低い水を海へ放出 数日かけ計1.1万トン 
2011/04/05 福島第1原発 東電が7、8号機の増設計画撤回へ 
2011/04/05 気象庁が放射性物質の拡散予測 国内では公表せず  
2011/04/04 東日本大震災 津波の犠牲なぜ? 続く震動、ハードを過信 
2011/04/04 放射性物質止まる時期「数カ月後が目標」 細野補佐官 
2011/04/04 死者1万2020人、不明1万5512人 3日午後4時 
2011/04/03 海底地盤が5m隆起、津波を巨大化か 
2011/04/03 原発増設含む計画提出 東電「震災で見直す時間なく」 
2011/04/03 大気中の放射線量、微減傾向続く 福島上空は通常値並み 
2011/04/02 IAEAと安全委、土壌めぐる見解相違で混乱 
2011/04/02 「高台に住居造り漁港へ通勤」 首相が復興構想表明 
2011/04/02 汚染水、徐々に外へ 海への経路は不明 福島第一原発 
2011/04/02 原発の排水処理へ強力援軍 メガフロートを静岡市が提供 
2011/04/02 福島・天栄の牛肉から検出されず 国のお粗末さ露呈 
2011/04/01 家屋失った被災者にまず100万円支給へ 5月から 
2011/04/01 復興へ新税検討、震災国債も発行 民主の復興法案原案 
2011/04/01 死者1万1532人、不明1万6441人 31日21時現在 
2011/03/31 第一原発南側の海水、放射性ヨウ素基準の3355倍 
2011/03/31 東電会長、1〜4号機廃炉の方針 「会社、厳しい状況」 
2011/03/30 震災復興に5千億円捻出 民主案、看板政策も大幅修正 
2011/03/30 建屋、特殊布で覆う案 内閣、放射性物質の飛散防止に  
2011/03/29 福島第1原発 注水増やせば汚染水拡大 ジレンマに悩む             
2011/03/29 福島第1原発 放射線検査「義務付け」 偏見で過剰反応 
2011/03/29 第一原発の北側海水から高濃度ヨウ素 基準の1150倍  
2011/03/29 被曝した3作業員、放医研を退院 皮膚に異常なし 
2011/03/28 「放射能1千万倍」は誤り 東電、違う物質と取り違え  
2011/03/28 大気中の放射線量、下がる 水道水の摂取制限を次々解除 
2011/03/27 タービン建屋地下の排水難航 原子炉冷却作業、足踏み  
2011/03/27 言葉に窮し「現場混乱」 東電、情報共有の不備釈明 
2011/03/27 「魚食べて心配ない」 原子力安全委員長、海水汚染巡り 
2011/03/27 子ども手当・特例公債法案対立続く 予算29日にも成立 
2011/03/27 東日本大震災:被災跡地の買い取り検討 岩手・大船渡 
2011/03/26 死者1万66人、不明1万7452人 25日午後6時現在  
2011/03/26 米軍、原子炉冷却に真水提供へ 海水注入による腐食懸念 
2011/03/26 14地点で強い揺れが2〜3分間続く 東日本大震災 
2011/03/25 放射性降下物、首都圏など大幅低下 雨とともに落下か 
2011/03/25 原発事故に対する損害賠償、国も負担 東電と調整へ 
2011/03/25 大津波、北上川を50キロさかのぼる 
2011/03/25 福島第1原発 1号機で何が起きているのか 安全委員長「最も懸念」 
2011/03/25 福島第1原発 被ばく2作業員搬送 やけどの症状 
2011/03/24 JR西、4月から一部路線で間引き運転 東日本大震災の影響 
2011/03/24 M7以上の余震確率を上方修正 気象庁 
2011/03/23 原発作業員らの被曝「全員軽微、治療必要なし」 放医研  
2011/03/23 死者9080人、不明1万3561人 22日午後6時現在 
2011/03/23 原発設計「想定悪かった」原子力安全委員長 
2011/03/22 緊急地震速報、的中3割に低下「誤報と思わず身構えて」 
2011/03/22 福島第1原発 周辺の津波 14メートル以上の可能性 
2011/03/21 「日本一の防潮堤」無残 想定外の大津波、住民ぼうぜん 
2011/03/21 死者・行方不明者、計2万人超える(20日午後3時現在) 
2011/03/21 東日本大震災 死者の9割は水死 岩手・陸前高田 
2011/03/21 大震災被害「20兆円」 同志社大大学院教授推計 
2011/03/20 消防庁放水「プールに命中」、放射線濃度下がる 
2011/03/20 東日本大震災 牡鹿半島、東南東に5メートル移動 
2011/03/20 福島第1原発 東電、津波は想定外 揺れは設計基準内 
2011/03/20 セ・リーグも延期、29日開幕に 今シーズンは延長なし 
2011/03/20 死亡7508人、不明1万1680人 19日午後9時現在 
2011/03/20 沿岸の被災地住民、津波警報察知に平均23分 民間調べ 
2011/03/19 福島第一原発はレベル5 深刻度、スリーマイル並み 
2011/03/19 東日本大震災の死者6548人に 「阪神・淡路大震災」超し戦後最悪 
2011/03/18 津波10m、仙台の荒浜地区に痕跡 平野で世界最大級 
2011/03/18 福島第一の電源、18日復旧か 冷却装置稼働の可能性も 
2011/03/18 自衛隊消防車両、3号機への放水終了 福島第一原発 
2011/03/18 「4号機プールに水面」東電が画像公開 福島第一原発 
2011/03/18 ヘリ放水後の放射線量、大きな変化なし 福島第一原発 
2011/03/18 福島原発、車両からの放水届かず 警視庁、17日は中止 
2011/03/17 警視庁の放水車で4号機の冷却検討 警察庁 
2011/03/17 陸自ヘリからの3号機消火見送り 放射線が限界値超す 
2011/03/16 東電など作業員181人、危険覚悟で復旧作業 福島第1原発 
2011/03/16 静岡の震度6強は誘発か 富士山噴火の懸念も 
2011/03/16 静岡東部で震度6強 中部電力浜岡原発に影響なし 
2011/03/15 首相、東電に「覚悟決めてくれ」 危機管理、後手後手 
2011/03/15 2号機、高濃度放射性物質を放出 福島第一原発 
2011/03/15 電力会社 原発の想定津波を再検討へ   
2011/03/15 福島第1原発2号機、また燃料棒が完全露出 
2011/03/14 地殻破壊3連鎖、計6分 専門家、余震拡大に警鐘 
2011/03/13 被曝すると健康にはどんな影響が 
2011/03/13 宮城県警本部長「県内の犠牲者、1万人は必至」と報告 
2011/03/13 宮城・南三陸町 80人死亡、1万500人安否不明 
2011/03/13 3号機も水素爆発のおそれ 枝野長官「健康に影響ない」 
2011/03/13 気象庁 M8.8から9.0に変更 東北地方太平洋沖地震、 
2011/03/13 東北太平洋沿岸の津波観測点、ほぼ壊滅 復旧めど立たず 
2011/03/13 輪番停電14日から実施 原発被災、電力不足長期化か 
2011/03/12 長野北部の地震、太平洋沖地震が誘発か 
2011/03/12 東電が電力不足 管内で停電の可能性 発電所停止相次ぐ
2011/03/05 「三連動地震」超高層ビルの揺れ最大10分 
2011/01/29 江戸時代、神戸で地震 居留地遺跡地層に津波の跡 
2011/01/27 長周期地震の揺れ対策 超高層ビル義務化 国交省方針  
2011/01/09 兵庫県耐震化計画 目標達成厳しく  
2010/12/02 巨大地震に備えて 名古屋大学に減災研究拠点 
2010/10/14 揺れは小さいが津波を起こす 「超長周期地震」解明を
2010/09/13 大地震時の被害防げ 老朽住宅撤去に補助 国交省  
2010/08/28 耐震対策は大丈夫? 神戸市で耐震基準未満の住宅約10万戸
2010/05/23 神戸市など震度7予測 兵庫県発表
2010/04/23 東海・東南海・南海地震が同時発生の場合、県別被害想定
2010/01/14 国整備の首都圏防災拠点、孤立化の恐れ
2010/01/05 兵庫県が「未知の断層」で被害算定 震災15年で全国に先駆け
2009/10/27 長周期地震動 超高層ビル上層階は避難や救助困難 
2009/10/26 「地震予報」へ検証実験 東大地震研究所  
2009/09/28 東海地震危険度増す 防災科学技術研究所発表
2009/09/19 東南海地震「長周期」初の予測図 大阪平野 揺れ5分
2009/08/23 震度計、精度に問題 19都県26地点 
2009/08/15 地震防災マップ59%未整備 兵庫は作成率26% 
2009/08/12 東海地震 初の観測情報 気象庁「関連性の調査継続」
2009/07/22 政府の地震調査委員会が「30年以内に強い揺れ」公表
2009/07/02 国土地理院 活断層図をネット公開 全国の都市部周辺
2009/06/16 震度6で校舎倒壊の恐れ 兵庫県内351棟 公立小中学校
2009/06/14 「机に隠れる」「外に出ない」地震の鉄則、本当なの? 文科省が再検討
2009/06/13 断層下に液状領域 ひずみ解消で地震? 東北大など合同調査 
2009/02/14 長周期揺れ 超高層ビルでは震源から遠くても被害の恐れ
2009/01/22 東京湾北部地震想定 災害拠点病院にも限界 
2009/01/20 首都直下地震3日後を想定 生存者救出へ総合図上訓練
2008/12/29 東南海・南海地震に備えて来月、神戸で講演会 そのとき海上保安官は
2008/12/22 活断層観測点4倍に 兵庫県内は6カ所新設 京大防災研 
2008/12/18 孤立集落の対策も必要 欠かせない「自助」  
2008/12/09 中央防災会議 中部と近畿の直下型対策を提言 
2008/12/03 2030年ごろにM8級の地震が3つ エネルギーは阪神・淡路大震災の32倍 
2008/11/23 「東南海・南海」に前ぶれ現象 地下水位変化で予知へ 
2008/11/22 周防灘断層地震発生確率4% 30年以内確率  
2008/10/09 自宅の耐震診断しても補強工事が高額で5割が断念
2008/09/22 フェニックス共済丸3年 加入率7%と低迷 県民に油断あり?
2008/09/05 茨城沖 20年ごとのM7級地震 海山沈み込みが原因  
2008/09/02 山崎断層 大地震は1600〜2000年前 将来発生確率低下も  
2008/08/23 東海地震 分岐した断層の連動型も 専門家調査 
2008/08/22 海洋研究開発機構 津波観測網を高度化 
2008/05/26 東南海・南海地震の被害予測 沿岸住民の3割、津波逃げ遅れの恐れ
2008/05/15 上町断層帯地震では兵庫で43万人が帰宅困難 
2008/04/25 「30年以内に震度6弱」太平洋側など確率上昇
2008/03/21 東海地震の長周期地震動 兵庫県三木市でビル実験
2008/02/20 特定観測地域、地震予知連が廃止 「意義薄れた」
2008/02/20 中央防災会議:震度6強以上で重文建造物25%倒壊・焼失
2008/01/31 「ファースト住建」設計ミス 兵庫県内368戸で強度不足
2008/01/27 E-ディフェンスで実験 30階ビル最上階 M8.4を想定
2008/01/24 東南海・南海地震 政府の総合図上訓練始まる  
2008/01/23 神戸市の一戸建て住宅耐震診断実施率低調 2.97% 
2007/12/10 津波を10分前に予測 世界初のGPS活用  
2007/11/30 神大海事科学部 透析患者海上搬送で和歌山などと協定 
2007/11/17 熊野灘に巨大活断層 東南海地震で大津波誘発の恐れ  
2007/11/06 防災科学研究所 地震計の新しいプログラムの開発に成功  
2007/11/02 中央防災会議 近畿の内陸直下地震で死者42,000人を想定
2007/10/27 ラジオ関西などが緊急地震速報の受信用端末開発
2007/10/01 兵庫県内9市町、緊急地震速報を独自に伝達 
2007/09/08 「ひずみ集中帯」調査へ文科省概算要求
2007/09/07 南海・東南海地震 神戸近辺に発生30〜40秒前に警報
2007/09/04 文科省、東海・東南海・南海地震「連動発生」研究へ
2007/08/02 「活断層徹底調査を」 調査委員会初会合 地元から批判も
2007/07/31 JR西在来線に「緊急地震速報」 初期微動で列車停止
2007/07/30 中越沖地震で2つの断層動く 柏崎市周辺の沈下に影響
2007/07/29 中越沖地震 揺れの直前に速報受信
2007/07/19 中越沖地震 海底活断層が活動の可能性
2007/07/18 「緊急速報」 震度6強を16秒前に察知も運用延期で生かされず
2007/05/29 企業など「地震速報」の発信に迷い パニック懸念  
2007/05/24 熊本、択捉で地震減少 嵐の前の静けさ? 
2007/05/05 四国西部の小地震2種はプレート滑り
2007/04/29 東灘〜芦屋に新断層 直下型地震の恐れも 
2007/04/20 30年以内に震度6弱以上 近畿などで発生確率が上昇 
2007/04/15 超高層マンション 南海地震などの「長周期地震動」に共振  
2007/04/04 近畿・四国の公立小中校 南海地震などで学校の安全早急に
2007/04/02 東南海・南海地震発生時 応援部隊最大12万人
2007/03/31 南海地震を想定し「Eーデイフェンス」長周期地震動実験
2007/03/09 兵庫県、29日に長周期地震動で全国初の実験
2007/02/05 和歌山市が3地震対策でアルミ製寝袋備蓄
2007/01/19 神戸沿岸部、東南海・南海地震で阪神・淡路大震災級の液状化被害を予測
2007/01/18 100年内の噴火可能性を検討 予知連が会合 
2007/01/17 木造住宅 震度6強で8割倒壊 早急な改修呼びかけ 
2007/01/15 緊急地震速報がパニック誘発 避難対策急務 
2007/01/08 次の南海地震 350年周期の巨大津波発生の恐れ 
2006/12/09 中央防災会議が39断層分析 神戸沿岸などで最大震度7 
2006/11/02 大阪直下型地震 被害予想 「帰宅困難142万人、経済損失19兆円」
2006/10/08 東大と京大の研究所が琵琶湖西岸断層含む100キロ探査
2006/09/27 地震調査研究推進本部、「地震動予測地図」更新版を発表
2006/08/28 国の拠点393施設のうち45%が耐震基準不足
2006/08/23 渥美/志摩のプレート境界 緩やかな地殻変動 
2006/08/20 東大地震研究所が近畿地方の地殻構造を探査  
2006/07/28 「地震予告」をCATVや光ファイバーで安く家庭に  
2006/05/04 1944年発生東南海地震の長周期の揺れ復元 貴重な対策資料に 
2006/04/04 上町断層震源の場合、大阪府内71万棟全半壊  
2006/04/03 津波に備えて尼崎市とコーナンが避難協定  
2006/03/23 地震で窓ガラス落花恐れ 全国で772棟まだ未改修  
2006/02/17 東京湾北部地震、M6.9でも23区東部は推定震度6強 
2006/02/09 東南海・南海地震 津波死者は想定の倍以上? 内閣府見直し  
2006/01/27 10年で耐震化率90%に 国交省が基本方針  
2006/01/23 北海道、東北の大地震被害想定 死者数、最悪で2,700人 
2006/01/21 東南海・南海地震同時発生で神戸の揺れ「10分超」  
2006/01/19 東海地震想定し初の図上訓練 静岡、国と9都県市 
2006/01/16 活断層シンポジウム 高い地震発生確率に備えを訴え  
2006/01/13 海溝型地震発生確率高まる 国の調査委員会が公表 
2005/10/22 東南海・南海地震起こすプレート 定説より10キロ浅く判明
2005/10/04 石油基地などの地震被害予測システムを東大と鹿島が共同開発
2005/10/03 倒壊の危険性ある建物 耐震改修命令可能に 
2005/10/01 日向灘地震で宮崎、高知は震度6弱も 政府調査委員会発表
2005/09/28 兵庫県の旧基準住宅の耐震診断 本年度38市町、来月開始 
2005/09/25 公共建築物に耐震目標 政府初の緊急方針
2005/09/01 東南海・南海大地震に備え、海底に監視システム
2005/08/24 地震予知連、16日のM7.2地震は宮城県地震を促進と表明 
2005/08/19 宮城県沖地震 M7.5級切迫性高まる
2005/08/18 宮城県沖地震の余震で気象庁 最大震度5強の恐れ  
2005/07/21 中央構造線断層帯地震で大阪湾岸震度6強 
2005/07/03 地震調査研究推進本部が6活断層重点調査へ 
2005/07/01 東南海・南海地震に備え16都府県が防災計画80%作成 
2005/06/26 中央防災会議が海溝型地震の規模を推計 
2005/05/31 政府の地震調査委員会が「地震動予測地図」を公表 
2005/05/20 減災システム確立を 津波対策委で神大教授
2005/05/11 地震予測をネットで公開 防災研が新システムを開発
2005/04/16 滋賀県が琵琶湖西岸断層帯地震で死者1300人を想定
2005/03/24 兵庫 臨海部で「高い確率」 地震動予測地図
2005/03/24 30年以内に震度6弱 阪神で確率26%以上 政府の地震調査委員会
2005/03/11 30年内の大地震、確率最大16% 神縄・国府津―松田  
2005/02/12 耐震補強工法18件 兵庫県が独自助成に追加 応募28件審査
2005/02/11 京都西山断層帯 地震発生確率30年で0.8% 
2005/02/11 長井盆地西縁断層帯 活動すればM7.7程度に  
2005/02/02 山崎断層 加古川、神戸で震度6以上も 
2005/01/27 気象庁、「火山活動レベル」公表 新たに7火山 
2005/01/26 兵庫県内の災害拠点病院 約半分が未耐震  
2005/01/25 減災目標を数値化 兵庫行動枠組で政府方針
2005/01/24 防災文化強化を提唱 国連防災世界会議閉幕
2005/01/23 住宅の耐震補強 木造の4割不十分
2005/01/21 日本も津波の備えが急務 他人事でないインド洋惨劇 
2005/01/20 地震予測しネット通じて一般家庭へ  
2005/01/19 集落を丸飲みする津波 死を防ぐのは「恐怖」 
2005/01/18 「阪神」断層の東側 30年以内のM7.9地震「0〜0.9%」  
2005/01/18 阪大が新免震装置開発 「建物を置くだけ」の設計
2005/01/17 阪神・淡路大震災の「地震の帯」完全に再現 予測に効果発揮 
2005/01/16 長野境峠・神谷断層帯 発生確率は最大で13% 
2005/01/16 濃尾断層帯 活動すればM7.7程度 発生確率はほぼ0%
2005/01/15 六甲・淡路島断層帯 長期評価あり方に疑問  
2005/01/15 地震発生確率再計算 南海地震は30年以内50% 
2005/01/15 防災センターと内閣府が「大震災教訓集」配布へ
2005/01/14 「阪神・淡路」断層帯 大地震の危険続く 政府調査委 
2005/01/11 家庭の防災アンケート 家具固定2割、食料備蓄3割
2005/01/10 東南海・南海地震同時発生なら死者21,000人  
2005/01/09 政府対応が不可欠 耐震診断、補助制度など 
2005/01/09 内閣府が防災マップ発表 神戸、震度6強で想定 
2005/01/02 南海地震 30年以内の発生確率50% 
2004/12/24 長い周期の揺れをGPS計測 断層の動きを詳細に解明 
2004/12/22 愛知万博会場直下に「推定活断層」 
2004/12/21 都市型地震対策 大阪でシンポ 地下街は津波対応が課題 
2004/12/19 沖合震源の地震揺れ前に通報するシステム開発 東北大など
2004/12/18 兵庫県が耐震改修助成を拡大 来年から簡易工法も対象 
2004/12/10 兵庫北部の山田断層帯は0% 30年の地震確率 
2004/12/10 岐阜・長野阿寺断層帯の地震発生確率は30年以内で11% 
2004/11/12 岐阜〜長野 木曽山脈西縁断層帯 M6.3が最大確率4% 
2004/10/27 新潟県中越地震の余震確率が上昇 気象庁が算出 
2004/10/23 プレート境界の地震 月の引力が引き金?  
2004/09/29 岐阜県北部の断層帯評価 高山市で震度6強以上  
2004/09/10 滋賀、三重などの断層評価 地震確率「やや高い」 
2004/09/07 紀伊半島沖地震は東南海地震への直接影響なし 調査委 
2004/08/25 南関東のM7級地震発生確率 30年以内に70% 
2004/08/22 丹波山地でM4〜5地震のおそれ 
2004/07/21 JR西日本が防災業務計画に「東南海地震編」を作成 
2004/07/18 神戸・東部で新たに2本の潜在活断層 
2004/07/07 税の優遇措置要望へ 住宅耐震化促進へ内閣府 
2004/06/26 東南海・南海地震の避難勧告基準を明確化
2004/06/09 富士山噴火政府検討委が時系列の防災対策を発表 
2004/06/08 富士山噴火「前兆」で入山規制 政府検討委報告
2004/05/20 東南海・南海地震で尼崎市民の9割が「津波に危機感 
2004/05/15 2004年版防災白書で地震対策に目標設定 
2004/05/13 東南海・南海地震津波対策義務付け 兵庫で1640事業者対象
2004/04/07 災害情報 双方向に発信 県新防災システム稼働  
2004/04/05 室戸岬沖13キロ GPSで津波をキャッチ 
2004/04/03 東南海・南海地震で対策義務事業者特定 
2004/03/31 東南海・南海地震同時なら大阪府で2920ヘクタール浸水 
2004/03/27 四国・紀伊半島は震度6弱が30年以内に26%以上 
2004/03/25 気象庁の「緊急地震速報」試験運用始まる 
2004/03/25 兵庫県民意識調査 今後10年で大地震「起こる」4割超える 
2004/03/25 新型強震計の設置完了 防災科学技術研究所  
2004/03/20 地震予知センター設置を 関西の大学、財界が提言 
2004/03/12 大阪市直下の地震「上町断層」発生確率高い    
2004/03/12 内閣府などが津波・高潮被害予測地図づくり 
2004/03/10 兵庫県が南海地震津波に備え浸水予測図作成へ 
2004/03/01 住宅再建支援に税金はダメは真っ赤な嘘 「知事の決断」出版
2004/02/21 400年前活動の有馬―高槻断層帯断層 単独で動く恐れ
2004/02/13 4プレート境に津波計などを設置
2004/01/20 耐震基準以下のビル 自治体に改修勧告権
2004/01/13 「丁目」ごとに危険度 兵庫県が地震災害予測地図検討
2004/01/12 政府地震調査委員会が強震動評価を順次公表
2004/01/11 活断層評価 震度6強発生予測 自治体7割周知せず
2004/01/09 大津波の避難先にホテルの活用検討
2003/12/19 JR西日本 東南海・南海地震の津波想定
2003/12/18 「その時」に備え神戸市 被害予想マップで対策推進
2003/12/18 652市町村指定へ 東南海・南海地震対策地域
2003/12/12 地震の確率は最大5% 山崎断層帯で政府調査委
2003/12/02 東海地震情報が1月5日から新体系 前兆すべりを3段階に分析
2003/12/01 来年1月から巨大地震直前に予知情報 気象庁の「ナウキャスト」
2003/11/18 3地震同時発生なら犠牲者2万8千人、経済的被害は国家予算並み?
2003/11/18 東南海・南海地震の防災推進地域を年内にも正式決定へ
2003/11/14 地震調査委員会が十勝沖地震の確率を下方修正
2003/11/14 震源地近くの紀伊半島よりも東日本で大きな揺れ
2003/11/02 十勝沖地震 地盤弱い施設に被害
2003/10/10 阪神・淡路大震災直後の猪名川  地下水温が3、4度上昇
2003/10/09 十勝沖地震地殻変動で広尾町が東南東へ97センチ移動
2003/10/08 神大教授らが地震データベース構築へ
2003/09/30 富士山に陥没・噴気穴 戦後初 火山性ガス含まず
2003/09/30 大揺れ続く北海道、東北 直下型予測出来ず
2003/09/27 野良犬の徘徊(はいかい)や噛みつきが地震前兆現象?
2003/09/23 東南海・南海地震の被害想定見直し 兵庫県内は従来上回る
2003/09/22 兵庫県内の22市町 防災具体策、急務に
2003/09/20 芦屋、神戸など497市町村指定 東南海・南海地震防災地域案
2003/09/19 3地震同時発生なら死者は最大28,000人、経済被害81兆円と想定
2003/09/03 有馬高槻断層帯地震「切迫性低い」 兵庫県調査委員会
2003/07/28 火山活動を6段階で情報提供 全国5山で導入
2003/07/25 ナマズで地震予知? 電磁波との関連調査
2003/07/03 国土地理院など国際研究チームが電離層観測で津波検知
2003/06/22 佐渡北方沖地震の確立6% 30年以内にM7.8予測
2003/05/29 井戸水で南海地震予知 京大防災研究所
2003/04/18 東南海・南海地震被害想定発表 中央防災会議
2003/02/14 中央構造線による30年以内の大地震発生確率 政府調査委員が評価
2003/02/10 東海、東南海地震による津波の記録2500年分 池底の地層で確認
2003/01/18 東南海、南海地震は今後30年間に発生する確率は40〜50%
2003/01/12 内閣府が詳細震度地図作成へ 50メートル四方、住民に公表
2003/01/06 東南海・南海地震対策で津波被害研究初の本格着手
2002/07/16 東南海・南海地震津波対策 衆院本会議で特別措置法案を可決
2002/01/23 動物の異常行動で地震予知 神戸で市民講座
2002/01/15 大地震前のペットの異常行動による地震予知目指し、情報収集
2002/01/13 長野と宮城沖で予測精度引き上げ 文科省、大学などと協力
2002/01/08 東南海、南海地震で震源域全域の海底地殻観測システムを設置
2001/12/12 東海地震で震度6弱以上の市町村公表 新たに52市町村  
2001/12/09 南海地震で震度予測 神戸で震度5弱〜5強相当   
2001/11/28 東海地震想定見直し 長野・諏訪も震度6弱  湘南で津波3メートル以上 
2001/11/19 気象庁、2005年度を目途に20火山を高度観測  
2001/11/16 政府調査委員会が岐阜〜三重の断層帯でM8級の地震発生確率を予測
2001/09/30 南海・東南海地震発生 30年内の確率40〜50% 最大M8.5級 
2001/08/26 東大地震研究所など静岡県〜石川県の地下構造を調査
2001/08/18 過去5000〜7000年間、神戸市西部で地盤3メートル隆起
2001/08/02 阪神南地域で南海地震対応マニュアル策定へ
2001/08/01 「東海の地殻異常は地震に直結せず」と、判定会が発表   
2001/07/13 奈良市近辺の活断層 M7.5クラス発生確率は30年以内に最大5%
2001/07/05 富士山の噴火予知へ観測を強化 今秋から24時間体制で
2001/07/01 文部科学省が富士山噴火に備え観測研究強化を報告
2001/06/30 中央防災会議、近畿・中部の対策強化へ専門調査会を設置 
2001/06/23 中央防災会議、東海地震想定震源域を22年ぶりに見直し 
2001/06/16 30年以内の地震発生確率 有馬ー高槻断層は0.02%  
2001/06/14 岡山理科大学が緊急地震情報を公表
2001/06/02 岡山理科大学が「6月中旬までにM6級の地震発生の可能性あり」と公表
2001/06/01 静岡県、東海地震被害想定を修正 死者最大で5,900人
2001/05/26 兵庫県、南海地震の被害を予測 芦屋には3メートルの高波
2001/05/09 芸予、鳥取県西部地震2ヶ月前から野島断層で水圧・地核が急変 前兆現象か
2001/04/06 有珠山噴火前にCO2放出量急増 余地に応用の可能性
2001/03/26 中四国大地震 西日本の活動期を裏付ける現象
2001/03/16 防災科学研究所室長、東海地震 数年後と推定 
2001/03/16 東海地震対策で調査会が初会合
2001/02/23 南海地震では淡路島南部に最大6メートルの津波?
2001/02/22 新潟ー神戸に新構造帯 国土地理院が予知連に報告
2001/02/07 火山噴火予知連、富士山の低周波地震観測強化へ
2001/01/28 「富士山噴火」で山梨県が初の訓練 
2001/01/27 兵庫県北部地震、予測困難な断層の動き  
2000/12/18 2000年は大揺れの1年 日本列島は活動期?
2000/11/29 次の宮城沖地震は80%の確立で20年以内?
2000/10/11 鳥取西部地震で震度5弱を超す余震の恐れ
2000/10/09 西日本が地震活動期入りか
2000/10/08 山崎断層など警戒呼びかけ
1998/07/28 兵庫県、地域防災計画を修正
1998/07/01 高砂断層の調査継続
1998/06/30 断層地震の確率が変化?
1998/05/07 10年先の地震予測目標