緊急UP No. 3
死亡4件目(防止止ニュースNo9 より引用)
・重大事故発覚!!(2000-3-15 UP)
・・ 引用 はじまり 郵政局情報 交通事故防止ニュースNo.9 2000−3−13 より ・・
(要旨 着色は、引用者) 3月10日、郵便赤バイク(52歳)は、大型トレーラーと並走していたところ、信号機のある交差点で、大型トレーラーが急に左折したため衝突しバイクごと巻き込まれ死亡した。
・・・ 引用 おわり ・・・
死亡事故4件目(**)は、異常すぎる!! (**)下記参照
運送業者(郵便配達)として、失格じゃ。 民間会社では、ありえない???。
近畿郵政局・事故防止担当部長
(人事部長? 総務部長?)は、引責辞任せよ!!
しかも、この4件の表示は、過小表示・作為的だ!!
なぜ、職員の通勤途中の死亡交通事故件数(2件)を除外し、
単に、直接的(配達・貯金・保険)公務交通死亡事故のみを抽出して過小表示をする必要があるのか??
(実例: 補償上は、通勤途上の死亡事故も公務災害として取り扱われている)
近畿郵政のやり方は、あくどい・市民を小ばかにしている。
このことは、先の年賀はがきに関して、
完売されていない(返品はがきで倉庫が満杯(***)のに「完売」・・と、
偽る公表をしているのと同次元。
化けの厚化粧で、偽りの顔を作るな!!
郵政局は、悪は「悪」として、
しっかりと真実を公表する勇気を持つべきだ。
また、各地県警の失墜事件のような
偽り・騙し・思わし的公表を止めろ!!
真実を語れ!!
郵政職員らは、「お上」の意味を知れ!!
郵政省消滅前の足掻き(アガキ)・自殺行為だ??。
(***) (読売新聞 大阪本社版 2000-1-30付け 13版 1頁 31頁)
年賀はがき販売水増し処理・数百万枚返品、完売扱い
すなわち、
前掲の今回の新設局・姫路南局の死亡事故を含めて
合計6件である?????(**)。
Q、真の死亡事故総件数を開示してください。
広瀬・郵政局長に抗議・質問!!(問題点)
郵政は、 内部情報紙・交通事故防止ニュース を使って、
「大型トレーラーが急に左折したため」
「バイクごと巻き込まれ・・」
と発表しているが・・
大型トレーラーではないはず? 原因究明には、車種は重要な要素である。
お上・のっほほぉほーんの郵政局事故係りさーーんへ
しっかりと、事故車種を把握をしなはれーーー!! はっはあはあーー
バイクごと巻き込まれた・・は、真実か?
その情報(バイクごと巻き込まれた)は、どこで確認をしたのか?
@交差点道路幅は、どうだったか 局ニュースの図示は、正しいか
安全衛生所管課職員の作成としては、あまりにもずさんといえる?
情報紙にある左図スケッチは、あまりにも非現実的。 到底、現場・状況を説明用に図化したものとは云えず、内部・赤バイク側を庇いすぎる向きがある。 交差点内の事故を、どんなに正当化しょうともわが身側「赤バイク」の過失も大であることを知れ!!
「ミラーに誰も写っていないから、曲がっても大丈夫だろう」と、トレーラー運転員の言い分と受け取れる風に図示に付記しているが、その根拠は? 本人の供述調書の聞き出しか? 憶測か?
A身内・赤バイク側は死亡しているのに「急に」と断定した根拠は?
B信号は、どうだったのか
C並走といえる状態だっか? 並走と断定した根拠は?
D赤バイクは、直進だったのか? 左折中だったのか?。 バイク側が直進予定であれば、なぜ?トレーナー車と並走する必要があるのか?。
幹部らの日ごろの安全指導の仕方に誤りはなかったか。
Eバイク側は、交差点に差し掛かる前から一気にトレーラーを追い越そうとする機会を狙っていたのではなかろうか、
Fトレーラー側の左折アラームがどのように作動していたか、バイク側はそれに認識あったか
G郵便赤バイクがトレーラーの死角に入っていた・・と、疑わないのか
H衝突したとあることから、赤バイクの前方不注意・赤バイクのスピード出しすぎの疑いは残る(交差点内最徐行義務違反)
I情報ニュース作成者である郵政局人事部管理課保健企画室衛生係作成文中の「トラック死角」図に掲げる死角知識に疑義あります。
J道路名(交差点名)・事故発生郵便局名を公表しなさい。5W1Hの原則を知れ!
局内大型ポスターの
5W1H ほうれんそう(報告連絡相談) は、
イベント遊びか? 実践か?
公費を使って・無駄遣いの代表・ポスターつくりのイベント遊びをやめろ!!
本人死亡ということで、詳しいことはわからぬにしても・・「大型トレーラーが急に左折したため」と発表する限り、市民団体の疑問とすることに触れずに、一方的に、「巻き込まれ」死亡した・・は、身内からみた評価だといわざるを得ない。 <== これは、事故防止担当課がする正しい評価の姿ではない。抗議をします。
すなわち、郵便赤バイクは、前方不注意・スピードの出しすぎから左折中のトレーラーに気づくのを遅れて、左折中の横腹に衝突し倒れたところに内輪差でトレーラー下になった。・・とも思われる状況????。
巻き込まれたのではなく、相手車両ボディー下に突っ込んだのではないか?????・・・・の余地は残る。 また、並走していたとあることから、赤バイクが相手車両の死角に入り込んだのではないのか?であれば、トレーラーが急に左折した(から巻き込まれた)とは、いいすぎでないのか。 郵便赤バイクが、(並走していたと記していることから)左折警報・接近警報を無視し、トレーラー後輪より前方に入りこんだのではないのか そうだとしたら、「後輪前方に出るな」と具体的安全教育をなされてきたのか。 あるいは、各局現場の安全教育の検証をなされたことはあるのか・・。
疑問が多すぎる。 己(郵政側)の過失を知れ!!。
運送業(郵便局)の財産は、従業員(職員)の体。 幹部の責任は大きい。 事実解明を待つより他ない。
郵政は、管内郵便局に呼びかけている文字情報(ニュース9号)に
「巻き込まれないようにしましょう」
「昼間でもライトを点灯しましょう」・・・とあるが、
道交法さえもまともに理解できずに歩道走行や一方通行を逆送する暴走者を
いっぱい抱える身内の悪がき職員に「キレイ」ごとで説得力はない。
・・・・この調子では、事故防止を絶滅できないよ。
この局ニュースから読み取れるものとして、「バイク側に過失はない」「トレーナー側に責任・過失がある」と受け取れる。 そのような姿勢でいいのであろうか。
「並走するな後輪の前に出るな」とわかりやすく指導をしないのか?
近畿郵政・幹部を厳しく批判をします。
身内の過失を過小評価で周知しても事故は減らないよ。
大手運送会社(事故件数の少ない安全対策優秀会社)で「事故防止対策」を習ってきなさい。
郵政作成の「情報」文から思うに・・お粗末そのものだ。
到底、万台の赤バイクを抱える事故防止対策の所管課職員の作成とは思えない。
街中にある5台程度の運送会社のおやっさんが作成した「事故情報」の方が中身がある!!。
こりゃーー、指導をしていないと同然じゃ!!。
保健企画室ら職員の事故防止指導力・知識に限界があります。直ちに、更迭をすべきです。
郵政は、お粗末過ぎます。
郵政は、配達・運送業を営む資格(安全意識)なんかはひとかけらもない。
ただちに、運送業(郵便配達)を廃業しなさい。