いぢり日記+α


2000.12.9 車検

である。日本の公道で車に乗る限り避けては通れない車検である。たとえフェラーリだろうがブガッティだろうがアルトだろうが、こればっかりは公平に訪れる。そしておいらのSevenにもやってきた。今回が自分の手元に来てから初めての車検である。たまーに「なんでこの車が車検に受るんだ、おい?」とか人に言われる事がある。一応「いやー、これでもちゃんと法律に適合してるんですよわははは」とか強気に答えているが、正直言えば自分も「なんで?」思う(おい)。マフラーは横に突き出し爆音を響かせ、触媒無しの排ガスが目に染みる車を目の前にして話しをしたりするとまったく説得力が無い。いやはやけったいな車である。とわいえ、今自分が乗ってるという事実からして前回は間違いなく車検には合格しているわけで、今回は通らないなんて事は無いはずだ。いや、あっては困るんだってば。
さて、なんとかして車検に合格できるのは間違いないらしいが、問題はどうやって?である。Seven界には、いわゆるユーザー車検なるものに果敢に挑戦し、見事新しい車検証をげちゅしている人もいると聞く。うむ、その方法なら費用を安く抑えられそうだ。ならばおいらも・・・といきたいトコロだが、そもそも「どうやって?」とか言ってる奴がユーザー車検に合格できる訳もない。排ガス検査でメーターを振切ったりして狼狽する自分が目に浮かぶ。ここは素直にその道のプロであるリーフガレージさんにお願いするのが良さそうである。そう安心はお金で買えるのだ(言い訳) んな訳でついでにタペットとキャブの調整、合わせて点火時期のチェックをしてもらったSevenが車検に合格して戻ってきた。ちなみに期間は実質4日間。車の特殊性を考えると意外にあっさりしたもんである。そして車検にかかった費用は以下の通り。
24ヶ月点検 36000 各部増し締チェックなどなど
キャブ・点火時期調整 10500 こちら側でお願い
シャーシ洗浄 5000  
ブレーキ調整 6000 フルード交換など
タペット調整 5500 こちら側でお願い
ハブベアリンググリス詰換え 2800  
その他グリスアップ 1800  
車検代行 5000  
その他総合検査 5500  
CO/HC検査対策 16000 車検用触媒マフラー装着など
アライメント調整 7000  
部品代(OIL/グリース他) 10550  
法定諸費用 61000 従量税とか自賠責とか
178233  
うーむ、やはりプロの手を借りると大金が必要である。がしかし、国産車をディーラー車検で通すのとたいして変わらないとも言える訳で、考え様によっては割安とも思える。一部の悪徳ショップでは技術料だけで2〜30万以上要求するところもあると聞くので(ひぃ)、まったくもって納得できる金額である。でもやっぱり大金は大金、車検が冬ボー時期と重なってる事に感謝(苦笑) 
ところで、車検に限らず整備に出すと何処かしら不具合や問題が発覚するケースが往々にしてあるのだが(あって欲しくないが)、今回も新たな事実が発覚してしまった。なんと点火時期が恐ろしく遅くセッティングされていたそうだ。自身では調整どころかチェックすらしてなかったので(こら)前オーナー時代からこの状態なのは間違い無いが、「何故このようなセッティングにしたのか理解できない」だそうである。そしてそれに気づかず乗っていた現オーナーもオーナーだわははは。今回正しい点火時期に合わせてもらったところ、エンジンの吹け上がりが早くなり高回転域で力強さが増した。はっきりいって非常に気持ちが良い。エンジンチューンをした後の気分で顔がニヤけてしまう。むふふふ。ま、本来の調子に戻っただけなのだが、この際そんな事は忘れておこう。そしてもう一つ言われた事がある。「エンジンの調子はすこぶるよい。エンジン本体もなんらかの手を加えてる可能性がある(カム?) ブレーキ、ミッション、足回り総じて程度が良く、Sevenの中ではアタリの部類に入る」そうだ。「Sevenの中ではアタリの部類に入る」そうだ。おっと嬉しくて連呼してしまった。
車検で大金はかかったが、この一言をもらえたのが非常に嬉しい。そして次の車検までこの好調さを維持してゆきたいものである。

2000.11.12

おいらのSevenはFord製1700ccのOHV、1960年代に設計された通称KENTと呼ばれるエンジンを積んでいる。元は普通の?乗用車向けに設計された何の変哲も無い、日本でいえばカローラみたいな大衆車の為に作られたエンジンである。。それをLotus(現代はCaterham社)が軽くチューンして載せてある。大衆車のエンジン=安い&入手が容易つーことで、英国のKITカーでは良く流用されていたエンジンで、おかげで今でも通常のO/Hからからハードなチューニング部品も入手が容易である。
なんて歴史とは関係なく、エンジンのパワーを引き出すには良い圧縮と良い良い混合気、そして良い火花が欠かせないというのは今も昔も相変わらず。そして火花の元となるプラグ、これについてちょっと考えてみた。
Cahterham社が指定するKENTエンジンのプラグの型番ははBP7E(NGK)、ただしナラシ運転は番手を一段落として行うべし、とある。この番手とは焼け型・冷え型の特性を表している数字の事で、数字が小さくなるほど焼け型、大きくなると冷え型である。ということでナラシはNB6Eで行え、という事になる。はて、焼け型・冷え型で何が違うのか?・・・・おおざっぱに言えば、焼け型=プラグの先端が焼け型=低負荷でもカーボンの付着が少ない=高回転では焼けすぎでよろしくない らしい(かなり意訳) なるほど、確かにナラシ向きである。逆に言えば、冷え型=低負荷ではカーボンの付着が多い=低回転ではくすぶややすい という事になる。そしてCataham純正指定である7番、これはサーキットでガンガンに回しているBellet号が使っている番手でと一緒。はたして軽くチューンしてあるとはいえ30年前のOHVで、ツーリング主体の使い方してる我がSevenに(用途がBelletと逆じゃないかという突っ込み却下)そこまでの冷え型が必要なのかいな?というギモンが頭をよぎった。ならば実践あるのみ!つーことで6番のプラグを付けて走ってみると、コレが非常に調子が良い。前々からアクセルオフでカブリ気味になる症状があったのが無くなり、明らかに低速域で走り易くなった。渋滞・信号待ちしててもカブらないし、普段はこっちの方がよさげ。ちょっと熱い走りをしそうな時は7番に付けかえればいいだけだし、これからは6番常用でいってみようかと思う。都会を生きるSevenオーナーの皆さんもプラグを6番にしてみると幸せかもしれませんぜ。
しかし何故Catehamは純正で7番を指定してるのだろう?英国人つーのは「えぶりたいむ・わいどおーぷん!」なアクセルの踏み方してるんだろうか?まぁ出来そうな道路は多いとは思うがなぁ。

2000.10.15

9月末日、京都におきっぱなしだったSevenを神奈川に運んできた。その辺りからキャブの調子がイマイチ、アフターファイヤーがひどくてパンッパンッ!と勇ましい音がしっぱなし。という訳で知合いに教えてもらった横浜のリーフガレージさんへ持ちこみ調整をお願いする。一度試乗してもらった後、ちょいちょいっと触る事ものの30分、あっと言う間に調子を取り戻す・・・どうやら自分であれこれいぢったせいでミクスチャがバラバラになってたらしい(苦笑) 素人がいらんことするな!つー良い見本ですな、はい。
そして同時にスターターモーターが何やらヤバい状態になっている事を指摘される。夏頃からスターターの回りが弱々しくなっていたが、バッテリーのヘタりが原因ではなく、モーター部分がぐらぐらで負荷がかかってる状態だったらしい(詳しく説明してもらったが理解不足ははは)。このままじゃダメでしょ、つーことで在庫してた中古のスターターを取りつけてもら。するとエンジンのかかりが抜群に良くなった。んー、これからはエンジン始動でドキドキせずに済むぞぉ。知らずに新品バッテリー買って余計な出費するところだったから不幸中の幸いかも。ちなみに、ここまでに要した時間は入庫してから小一時間。さすがプロの仕事、的確な診断と手際の良い仕事に感動っす。

その後、環八沿いのリンドバーグまで買い物に。あれこれ用事すませてエンジンかけようとすると、ありゃま交換したばかりのスターターがピクリとも動かん・・・・。バッテリーが上がった訳でも無さそうだし、自分じゃどうしようも無い。リーフさんに電話して症状を説明するが原因不明、とりあえずなんとかして始動してリーフガレージまで戻らねばならん。という訳で、その辺にいた若者に頼みこんで押し掛けをしてもらう。交通量の多い環八で押し掛けするのはかなりスリリングだったが何とか始動。ありがとう名も知らぬ若者よ!(名前と連絡先ぐらい聞いとけば良かった・・・反省)。エンジンかかれば後は問題無し、第三京浜を飛ばして店へ戻る。早速色々と調べてもらうが原因不明、しかしちゃんと動くときもあるからタチが悪い。結局、元のスターターを中古スターターの部品を使ってO/Hする事に。こっちは調子悪いなりにも今まで普通に動いてたわけだから、悪い部分を直せば突然死する事は無いだろう、つー事らしい。そしてこれまた30分ぐらいの早業で2個イチスターターが完成、調子よくエンジンが掛かるように.。ちなみに今度は家まで戻って再始動しても大丈夫。まぁやや遠回りしたが結果オーライ、2度目の作業工賃やらはロハになったし納得っす。

単なるキャブ調のつもりがエライ騒ぎになってしまったが、おかげでリーフさんの技術力の高さを見せてもらえたかも。関東でも安心してメンテお願い出来る店が見つかった訳で、なんとなくホッっとした気分。だからって簡単に壊れてお世話になりっぱなしつーのは勘弁だが。

2000.7.29

とある山道を走ったあと、駐車場へ停めたらノーズコーンの下からクーラントがだだ漏れに。沸いてタンクから溢れたのかな?と思って確かめてみたら、ステーが折れてキャッチタンクが外れてた。そしてファンベルトに削られ、タンクの横に穴が開いてそこから漏れてたという・・・その場はテープでぐるぐる巻きにしてタンクを固定。その日にハルキへ行き道具を借りてステーを付けなおす。
外れたタンク。満タンで1L近く入るので結構重たい。これがゴロゴロ転がってたのかと思うと、ちと恐い・・
ベルトで削られた部分。深くえぐれて、穴が貫通してます。ただし上限の線より上の部分なのでクーラント入れすぎなければココから漏れる事は無い(と思う) なので穴はそのままにしておきます(安易な・・)
ステーを付け直したところ。前より太いステンロリベットで付けたので多少は強化されたハズ。しかしまたいずれ折れるんだろうな・・・
完成。やっぱりまた折れそうな気がするな・・・。ま、折れたらまた付けなおせば良いのだ(笑)

2000.5.13

おいらのSevenは、エキパイの近いところにバッテリーが設置されている。んな危ないトコロに・・・と思う人もいるだろうが、オリジナルはキャブの真下に置いてあるので(恐)それよかマシ。しかし先日交換したホーカーのバッテリーは熱で側のプラスチックが少し膨らんでしまった・・・。このままじゃヤバいので熱対策を施してみた。
画像ではかなり見づらいが、左側の側面が少し膨らんでいる。中身が膨張しちゃった可能性もアリ・・・。しかし今のところ性能には変化無し。大丈夫かいな?
1mmのアルミ板で遮熱板を作る。寸法は測らず現物合わせで作っちゃいました。
遮熱マットを張って完成。このマットはバイク用品店で購入。石綿をアルミシートで挟んであるタイプで遮熱性能は高そう。最近思うのは、DIYで車いぢりするのに必要なモノはバイク屋の方が揃いやすい、って事。プラグやケミカル、工具類もカーショップより豊富です

2000.5.8

先日、少しサイドブレーキを引きずった状態で長い距離走ってしまった(馬鹿) それ以来ブレーキの踏みシロが増えた&効きも弱まった感があるので山本自動車に相談。サイドと共有しているリアドラムブレーキの問題でわ?という事でチェックした結果、シューとドラムのクリアランスが広がって食い付きが悪くなってただけ。その辺を調整してもらったら、前以上にガツンと効くブレーキになってくれたのでした。
この辺の調整はある程度距離を走ったら調整するのがスジらしく、以後自分でも出来るように手順を教えてもらったので、以下簡単に覚え書き。
  1. ホイルを外し、ドラムを留めているマイナスねじ2本を外す。固く締まってる場合があるので、インパクトドライバーなどを使って舐めないように気をつけるべし。ねじが外れたらプラハンで軽く叩いてドラムを外す。
  2. シューとドラムの当たり面をチェック。妙に焼けてたり偏磨耗してる場合は何処かおかしい。素直にSHOPへ指示を仰ぎましょう。大丈夫ならシューダストを掃除して粗目(100番とか)のペーパーで表面を軽く荒らしておく。
  3. ドラムを付けてホイルナットを軽く締めつけ(ホイルは付けない)固定しておく。
  4. ブレーキの裏側にあるクリアランスの調整ノブを一段締めてみる(1/4サイズの四角いレンチが必要だがモンキー類でも代用可能) 手でドラシャの回転を確かめ、回転しなくなるまでノブを締める。
  5. ドラシャが回転しなくなったところから一〜二段ノブを戻し、軽く回るのを確認。軽く擦るぐらいは問題無し。
  6. マイナスねじを締めつけ、作業は完了。
んな感じ。知ってしまうと非常に簡単でプロの手を煩わすまでも無い作業でわある。

2000.5.4

エキパイの付け根から排気漏れを起してたのでガスケット交換。ついでにCool-ITの耐熱テープを巻いてみた。
2番3番のエキパイ付け根から排気が漏れて黒いススが吹いている。赤いヘッドカバーも少し黒くなってた・・・。エキパイはHEXボルトで締められていて、これは3/7というインチサイズ。ヘッドカバー交換の時に懲りてインチのアレンキーセットを買い揃えたので今回は道具に困らんぞぉ。熱でボルトが固着してるのでわ?と恐る恐る緩めたが、全く大丈夫だった。ほっ。
外したエキパイにCool-ITを軽く巻きつけ長さを測っておきます。それをもう一度巻き取り、水に付けて湿らせます。ちょっとヌルヌルする成分がにじみ出てくるのでゴム手袋をして作業した方が良いでしょう。
キツく締めつつ巻きつけます。端は同じブランドから出ているSnapStrapというステンレスのバンドを使うのが便利。巻き終わったら日干しで乾かして取りつけ。ちょっとぐらい湿ってても構いません。取りつけ後はエンジンかけると煙が出てきますが、10分もすると出なくなるので気にせず放っておきましょう。
一度巻いて取り付けてみたら、ボディパネルから外側にテープ部がはみ出ちゃってカッコ悪くもう一度巻きなおししたり、外したマフラーの取り付けに四苦八苦したりで、ほぼ半日がかりの作業になってしまった。Sevenのエンジンルームは1番側のエキパイと近接してるオルタネーターが熱でヤられてしまう事が多いらしいので、これで多少は防げるか? まぁ気休め程度かもしれんが。
写真は取り忘れたが、ついでにヘタり気味だったバッテリーを交換。Seven-MLで評判の良いホーカー製のバッテリー@1万円也。サイズがほぼ一緒だったので以前のバッテリーと置き換えただけ。交換後はセルの回転が勢い良くなった感じか?

2000.4.12

去年の末に輸入しておいた、BURTON製のヘッドカバーを装着。。
HEXボルト4本を外して付けかえるだけ・・・と思ったら、M4以上M5以下という中途半端なサイズで唖然。こんな所までインチサイズなのか?ハルキさんの工具箱を漁たら☆型のビットを発見。本来の使い方でわ無い気がするが、とりえあずこれで代用して交換完了。ついでにガスケットもコルク製の新品に変えておいた。性能とは無関係だがボンネット空けた時の自己満足度が高いモディファイっすね。

しかしOILキャップがオリジナルのゴム製というのがイマイチ。これも洒落たモンに変えたいけど、中々良いのが見つからない・・・

2000.4.5

リフレッシュ+αを兼ねて、購入以来の懸案だった足回りを刷新。メニューは下の通り。
 ・ブッシュ類全交換
 ・フロントIアームの補強
 ・前後ショック&スプリングの交換
ブッシュ交換とIアーム補強は前々から計画してた内容。ショック&スプリングは鬼残業の臨時収入があって勢いで(笑)  
SuperSevenの足回りは「軽量・単純に徹すべし」という設計思想の為、ブッシュ類への負担が大きくヘタるのが非常に早い。事実おいらのSevenも約1万強の走行で既にボロボロの状態。本当ならもっと早く交換しておくべきでしょう・・・はい。 フロントIアームの補強は、おいらのSevenの前足は1960年代当時の仕様を踏襲している為、現代的なタイヤを履かせた時に剛性不足となるのは明らかで(標準的なラジアルですら当時のバイアスタイヤより強力にグリップする)補強しておいた方がベターと思って。まぁ街乗り+αの走りでは問題無いんだろうけど気分的に、、ね。 
ノーマルの前足を斜め上から撮ったもの。
アッパーアームは車体から横方向に伸びた1本のアームのみ(Iアーム)これで上下方向のストロークを位置決め。前後方向の剛性は、スタビライザーを兼ねた手前の細いアームで確保。
なんて華奢な作りなんでしょう・・・
そこで、この辺に穴を開けて・・・
Iアームを補強する補助アームを足します。
この部品は91年式Caterhamの純正部品で、アルミパネルの穴開けを除けばボルトオンで装着可能(たぶんLotusでもOK?)リーズナブルだしClassic乗りで足を補強した人にはお勧めです。
ショック&スプリングは、英国のLEDAというメーカーのを装着。減衰24段調整&車高調。アルミ削り出しのボディが眩しい一品。 純正品のSPAX車高調やビルシュタインという選択肢もあったんだけど、大きな値段差が無かったのでこっちに。はっきりいって自分にはオーバースペックです、はい。
これがLEDA。写真じゃ判らないけど作りはかなり良いです。バネレートはLEDA推奨のF/250、R/200。単品で他のバネレートも購入可能らしい。
リア側に装着した感じ。前側はショック丸見えで調整ダイヤル回しやすいけど、後側ははいつくばって手探りで回さないと駄目。でも頻繁に調整する訳じゃ無いだろうから気にしません<益々もったいない(笑)
これら換えた後は、まず乗り心地が圧倒的に良くなった感じ。バネレートは標準より高いハズなんだけど、ショックが良く働いてるおかげだろうか?前足は細かいギャップでも良く動いてるのをこの目で確認(サイクルフェンダーの利点?)そして車庫入れの時のハンドルの手応えが明らかにガッチリとした。。これはIアームの補強が効いてるに違い無い。交差点曲がる時でも鼻先が軽く入ってく。はっきり言って前とは全然別物のハンドリングで、まだ体の感覚が車に追いついて無いつーか(笑) 暖かくなってきたし、もっと走りこんで乗りこなさないと、、、本当に宝の持ち腐れと言われそうだ・・・

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1999年度版 いぢり日記