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書籍名 |
図説ホラーシネマ・銀幕の怪奇と幻想 |
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定価 |
¥1,800 |
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ISBN |
4-309-72662-3 |
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発行 |
河出書房新社 |
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著者 |
石田一 |
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発行日 |
2002年2月28日初版 |
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ユニヴァーサルからハマー・フィルムまで、恐怖映画の黄金時代(帯より) 石田氏による図説シリーズ第二段は、ユニヴァーサルとハマーを中心に、同時代の名作を紹介。今回も珍しいスチルや貴重なポスター満載で、ぱらぱらとめくっているだけでも楽しい。黄金時代と銘打っているように、40年代のユニヴァーサルの衰退、60年代のハマーとAIPの終焉と共に、雰囲気を重視した怪奇幻想映画はそれぞれの時代、それぞれの隆盛に一度幕をおろしてしまうのがよくわかる。 |
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