戦略一覧
アクティビティとコンポーネント
Str#1.
4 つの主要アクティビティ、4 つの主要コンポーネント
Str#1a. 初期のオブジェクトモデルを構築し、機能ごとに展開していく
Str#1b. 機能のマイルストーンを使用する
Str#1c. 複数の経路をとる
Str#1d. 時間に投資する
Str#1e. 問題領域を最初に考察し、既存の成果物はその後で考察する
Str#1f. 既存のデータモデルから有用なコンテンツを抽出する
システムの目的と機能の識別
Str#2.
システムの目的
Str#3. 実地見学、絵、例
Str#3a. 複数の知識源
Str#3b. 用語集を作成する
Str#4. ストレスの元を識別する
Str#5. 機能リストを作成する
Str#6. 4 種類の機能
Str#6a. パターンから導かれる機能を追加する
Str#6b. 機能を体系化し、優先順位をつける
Str#7. 計算結果と意思決定ポイント
Str#8. 最高の機能と最悪の機能
Str#9. トップ 10
Str#10. 現在と将来
Str#11. 境界を見直す
Str#12. より賢いデバイス
Str#13. アクタを選択する
Str#14. 参加者を選択する
Str#15. 場所を選択する
Str#16. 具体的なものを選択する
Str#17. トランザクションを選択する
Str#18. アソシエートを選択する
Str#19. 品目と特定の品目を選択する
Str#19a. 定義と使用法を分離する
Str#20. 相互作用するシステムおよびデバイスを選択する
Str#20a. 流出/流入要求を追加する
Str#21. オブジェクトの集合を選択する
Str#22. コンテナオブジェクトを選択する
Str#23. 集合を選択する
Str#24. 適用可能な集合のうち最小のものを選択する
Str#25. 指針としてのオブジェクトモデルコンポーネント
Str#26. 機能、PD オブジェクト、HI オブジェクト
Str#27. ウィンドウを選択する: 初めの一歩
Str#28. ログオンウィンドウを選択する
Str#29. セットアップウィンドウを選択する
Str#30. コアウィンドウを選択する
Str#30a. PD トランザクションのための HI ウィンドウを選択する
Str#31. 帳票を選択する
Str#32. データ管理オブジェクトを選択する
Str#33. 相互作用するシステムまたはデバイスを選択する
Str#34. オブジェクトの種類を選択する
Str#34a. 特化クラス内に永久に納まる場合
Str#35. 類似のシステムから対応するオブジェクトを選択する
Str#36. 類似したクラスを選択し再利用する
Str#37. 相互作用するオブジェクトのグループを選択し再利用する
Str#38. 問題領域の用語を使用する
Str#39. 問題領域の用語と追加
Str#40. 常によりよいクラス名を探す
Str#41. 一貫したクラス名の書式
Str#42. システムの責務
Str#43. 重複した責務
Str#44. オブジェクトをリエンジニアリングする
Str#45. 意味のある質問
Str#46. 単なる帳票にしない
Str#47. 知るための方法
Str#48. 人間の行うことを模倣するオブジェクトはない
Str#49. 人的相互作用の代替案がある場合
Str#50.
現実の属性から属性を選択する
Str#51. お決まりの属性を確立する
Str#52. アクタと参加者の属性を確立する
Str#53. 場所の属性を確立する
Str#54. トランザクションの属性を確立する
Str#54a. トランザクションの時間
Str#54b. 属性かそれ以上のものか
Str#55. 品目と特定の品目の属性を確立する
Str#56. 相互作用するシステムおよびデバイスの属性を確立する
Str#57. ウィンドウまたは帳票の属性を確立する
Str#58. テンプレートを使って属性を記述する
Str#59. リアルタイムの属性を記述する
Str#60. ひとまとまりのものとして密接に関係のある値
Str#61. Yes/No 属性
Str#62. 時間とともに変化する値
Str#62a. あなたか私か、あるいは中間的な何かか
Str#63. 数字に埋め込まれた意味
Str#64. 繰り返し項目となる属性
Str#65. 属性値の粒度
Str#66. 計算可能な結果
Str#67. 共通の属性
Str#67a. 同じ属性があてはまる場合は全体−部分を圧縮する
Str#68. 部分的に適用可能な属性
Str#69. 属性なし
Str#70. 属性名に埋め込まれた値
Str#71. 型の属性
Str#72. 私が相手として知っているオブジェクトを確立する
Str#73. 私が知っている相手を示す
Str#73a. 全体−部分および存在の依存性: 2 つの独立した問題
Str#74. アクタと参加者のオブジェクト接続を確立する
Str#75. 場所オブジェクトの接続を確立する
Str#76. トランザクションオブジェクトの接続を確立する
Str#77. 品目と特定の品目のオブジェクト接続を確立する
Str#78. 相互作用するシステムまたはデバイスのオブジェクト接続を確立する
Str#79. ウィンドウまたは帳票オブジェクトの接続を確立する
Str#79a. HI と PD オブジェクトの接続を確立する
Str#80. データ管理オブジェクトの接続を確立する
Str#80a. ABC
Str#80b. 一対の 1
Str#80c. 一対の n
Str#80d. 同じクラスにあるオブジェクト間の関係
Str#81. 共通のオブジェクト接続
Str#82. 共通性のないオブジェクト接続
Str#83. 特別な意味をもつ 1 つのオブジェクト接続
Str#84. 複数の意味をもつオブジェクト接続
Str#85. 接続のないオブジェクト
Str#86. 自分で行う
Str#87. サービスをそれが必要とする属性のある場所に配置する
Str#88. 「なぜ」 を連発する
Str#89. 基本サービス
Str#90. 疑問文によってサービスをとらえる
Str#91. 動詞によってサービスをとらえる
Str#92. あなたのために私は何ができるか
Str#93. 「質問、計算、選択」
Str#94. アクタと参加者のサービスを確立する
Str#95. 場所オブジェクトサービスの確立
Str#96. トランザクションサービスを確立する
Str#97. 品目および特定の品目のサービスを確立する
Str#98. 相互作用するシステムまたはデバイスのサービスを確立する
Str#99. ウィンドウまたは帳票の 「私が行う動作」 を確立する
Str#100. データ管理サービスを確立する
Str#100a.システム相互作用 (SI) の責務を追加する
Str#101. サービスの配置
Str#102. 集合全体にわたるサービス
Str#103. 適用可能な最小のコンテナにおけるサービス
Str#104. 集合における作業者
Str#105. プログラム可能なアクション
Str#106. リアルタイム: タイムリー性
Str#107. リアルタイム: 動的な内部構造
Str#108. リアルタイム: 反応性
Str#109. リアルタイム: 状態依存性
Str#110. リアルタイム: 並行性
Str#111. リアルタイム: デバイスの多重の抽象化
Str#112. リアルタイム: 分散化
Str#113. 即時回答用の結果をひとまとめにする
Str#114. 巡回オブジェクト
Str#115. 送り手、仲介者、受け手
Str#116. テンプレートをもとにサービスを記述する
Str#117. リアルタイムサービスを記述する
Str#118. データオブジェクトと制御オブジェクトに注意する
Str#119. 過度な振る舞いに注意する
Str#119a. 「仕事中毒−データホルダ」 に注意する
Str#120. 共通のサービス
Str#121. 部分的に適用可能なサービス
Str#122. 意味のある汎化−特化サービス
Str#123. 特化の冗長性
Str#124. 空の特化レベルを作らない
Str#125. 大量の特化
Str#126. サービス名におけるクラス名
シナリオをもとにした動的な側面の見極め
Str#127.
重要なシナリオを選択する
Str#128. シナリオの開始点
Str#129. 実際にたどってみる
Str#130. 二段階に分けたシナリオの作成
Str#131. シナリオビューを使ってシナリオを記述する
Str#132. 「何の種類か」 と質問してはならない
Str#132a.「値を調べる」 以上のことを行う
Str#133. 検索後に相互作用する
Str#134. ポーリングではなく動作する
Str#135. 必要なときだけ値を問い合わせる
Str#136. 特別な仕事はループの外に出す
Str#137. オブジェクトモデルとシナリオビューを一貫させる
Str#138. 相互作用を減らす
Str#139. 直列的なメッセージを減らす
Str#139a.二度手間に注意する
Str#140. オブジェクトの生成と削除
Str#141. 反応するデータ収集オブジェクトと制御オブジェクト
新しい戦略とパターンの発見
Str#142.
新しい戦略の発見
Str#143. 戦略の洗練化
Str#144. 戦略の記述
Str#145. 新しいパターンの発見
Str#146. 新しいパターンへの命名
Str#147. パターンの洗練化
Str#148. パターンの記述