11.〜20.Feb.2000.

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旅行中の日記は下の方にあります。
時間のある人は見て下さいね。(にこ)



2月20日(日) 雨

目が覚めた時に、部屋の中が冷たくて湿っぽかったので「おぉ、これは外は雪かも?」と思ってちょっと期待して
カーテン開けたら、雨だった。雪が降るところを見てるのは好きなのでちょっと期待してたんだけどな。
たまにの雪はいいけど、これが雪深い地域とかだったら大変だろうなぁ…私なんて暮らしていけないだろう。

とうとう実家にもファクシミリが入ったらしい。取り合えず、送受信は出来てるようだ。

暇だったのでPS「バイオハザード ガンサバイバー」のSランク目指してみる。
気分良くゾンビなど撃って悦に入っていると、新聞の勧誘が来る。
正確には勧誘でなくて、我が家が契約してる販売店のエリアが違うので本来我が家がある地域の販売店への
顧客データ登録しなおしの為の訪問だと言う。
その割には財テクしてるのでしたら日経新聞がいいですよーとか進められて(ノルマか?(汗))なんかアヤシイ。
財テクなんかしてないっつーの。そうじゃなくても初対面の人に、我が家の経済の状況なんか言いたくないだろー、フツーは。
ちょっと胡散臭い感じがしないでもないが、それ以上に話が長くて閉口する。
ま、お仕事でやってるからそう言うもんかとも思うけど、なんかこう調子いい感じの人は苦手だ。早く帰ってくれー。
…この人のおかげでゲーム時間が1時間切れなかったよ。しくしく。タイムトライアルしてたのにさー。



2月19日(土) 晴れのち曇り

花粉の少ない杉を林野庁が開発したと言う。50年後には効果が出るか?…って、言われても。
その開発の努力は分かるけど、現在、杉花粉症の人で50年後も生きてる人がどれだけいるのだろうか?
また、その50年の間に新たに発症する人はどの位になるんだろう?

個人的には今後50年の間に人類は限界まで増殖しちゃってあとは死滅するか激減するか…で、
花粉症がどうのこうのって言う前に生きる事だけに必死になってそうな気がしますが。
杉より食える植物を植えるのが先…って世界になりそうな気がする。←あくまでも個人的で科学的データ等の無い思い込みによるが。
あるいは花粉症よりもっと深刻な病気が出て来たりしてね。


ふいー、やっとネットでPS2の予約が出来た…。どうやら発売日に届きそう。
こんな事に何時間費やしちゃったんだワシってば。(汗)無駄無駄無駄無駄〜〜〜ぁっっ!って、どこぞのスタンド使いみたいな台詞吐いちゃうぞ。
いいや、代金の支払いは配偶者だしー。私のお仕事はここまで。



本日の収穫:「X(エックス) 14巻」 CLAMP 著、「いいようにはしないから 3巻」伊藤理佐 著、「ぐるぐるアンジェリーク」押田JO 著、
        「紅茶王子 9巻」 山田南平 著、花とゆめ6号



2月18日(金) 晴れ

ヒトの記憶は、音や匂いと強く結びつき易いのだと聞いたことがあるが、自分の記憶について考えると思い当たるフシは多い。
先日買ったドリカムのBestCDを聴いてると、つくづくそう思うのだ。←10年位前はワシも若かったんで色々あったのよー。(笑)
この曲が流れてた頃は、こんなだったなーとか…そんなこと。

あのヒトと会って、いつも呑んだくれて深夜寝静まった暗い街を車で送って貰った時に、よく車の中で2人で聴いた曲とか。
ケンカしての帰り道、泣きたいのを我慢しながら冷える駅で電車を待ちながら聴いてた曲とか。

匂いもそう。

街の雑踏を歩いていると、たまに昔の彼と同じ香りのコロンをつけてる人とすれ違ったりして、
「ふっ」と漂う残り香に突然思い出したり。
特徴のある煙草の匂いで、あのヒトの全容では無く、薄暗いショットバーのカウンターで煙草を吸う仕種、
煙草を持つ指先を思い出したり。

そのヒトは亡くなっていて、とっくに肉体は無いのに、そんな情景だけが私の脳髄に微弱な電気信号として潜んでることに
気が付かせる音や匂いがある。
私が死んで存在しなくなっても、誰かの脳髄にそうやって電気信号として潜むことになるのかしら?


身体やココロが弱ってるとろくなことを考えんなー。



2月17日(木) 晴れ

私のパソコン、”ごーぢゃすろーず(仮名)”ちゃんのバッテリーが変だ。
ごーぢゃすろーずちゃんはノートパソコンなのでAC電源の他にバッテリーが搭載してあるのだが
旅行から帰って来て以来、3日程充電しているが充電度が「0%」のままである…。
ノートパソコンのバッテリーの寿命って2年位のものなの?(汗)



2月16日(水) 晴れ

ようやくDreams Come Trueの新しいCDを購入。
うーん、ドリカムってやっぱいいな。最近、聴いてなかったものね…。
個人的にはドリカムでは「LAT.43°N 〜forty-three degrees north latitude〜」と言う曲が好き。

CDやら何やらを購入しようと外出したのだが、それ程寒いと感じない自分がコワイ。(笑)
やはりスギ花粉は飛んでいる様だ。鼻が痒い。やれやれ。いやな季節だなー。



本日の収穫:CD「"The SOUL"」 Dreams Come True GREATEST HITS



2月15日(火) 晴れ

北風が強い。

スーツケースが届いたので早速、旅行中の洋服の洗濯、洗濯…。終わらない…。(涙)
あと旅行中に録画しておいたビデオをまとめて見て目がしょぼしょぼ。
ビデオで見てたドラマ「平成夫婦茶碗」で船橋駅前とか船橋東武デパートがロケ地だったのでびっくりした。
ナンかどっかで見たよーな場所だな?って。(笑)駅前じゃねーか。何故あんな所でロケを?(汗)



2月14日(月) 晴れ

20世紀最後のバレンタインデー。
だからと言って何があった訳でも無いが。…あっ、ドリカムの新しいCD買うの忘れた。


行きと違い帰りは疲れているので、飛行機の中での時間の進み方が妙に遅い。
搭乗して一眠りして、ふと時計を見たら2時間も経ってなくって愕然としてしまった。(笑)
帰りの機内の映画上映は「ミューズ」(シャロン・ストーン主演)と「雨あがる。」の2本をみっちり観てしまった。
「ミューズ」の方は期待してなかったけど、まぁまぁ面白かった。
「雨あがる。」は黒澤明監督の最後の脚本だけど…すっげーつまんねー。映画館で金払ってたら絶対怒り心頭しちゃう。
雨あがる…を見た後、余りのつまらなさに脱力。結局、家に戻るまでダメージ残ったままだった。(笑)

飛行機はほぼ定刻通りに成田に到着。ふー、やっと着いた。
機外に出たら…うっ、冬の日本なのに湿っぽくて暑い。(笑)なぜだー?(笑)
建物の中で汗かいちゃいましたよ、暑くて。(笑)
入国審査も税関もさくさく通過して、電車に乗って「は〜、やれやれ。」。
途中、成田駅の駅前の中華料理屋の看板で「豚珍肝(とんちんかん)」なんて言うのを発見しちゃって、へにょへにょに。(汗)
そんなこんなで無事に自宅に到着。はー、疲れた。
何かに取りつかれたの様に日本茶をがぶがぶと飲んでしまう。
あー、日本ってあったかいな〜。 さ、寝ようっと。



2月13日(日) 晴れ

朝5時半集合なので、昨夜は早目に寝たものの夜中3時に廊下を「どやどや」と大声で話しながら通って行く
外人さん一行のせいで目が覚めてしまう。どうやらドイツ辺りから来たらしく、真夜中のチェックインとなったようだ…。
再び上手く眠りにつけず、ゴロゴロしてるうちに起床の時間になってしまう。
って、言うか断った筈のモーニングコールが鳴って、当初の予定より随分早く目が覚めてしまったのだ。
しかも、断っておいた筈のポーターも来るしさー。どうなってんのよー。
荷物なんて自分で運ぶからその分、もう少し寝させてくれ。頼む。

ホテルのロビーで時間通りに旅行会社の人にピックアップしてもらう。
するとバンフの別のホテルでもう3人ほどピックアップすると言うので、そちらのホテルに向かう。
私達を車に残してガイドさんがホテルに入って行く。スーツケースを車に積んで出発…と思ったら
合流3人組はガイドさんにシャッター押させてホテルの前で記念撮影なんかしてやがる。(怒)そんなの車が来る前にやっとけ。ドアホ。
ホテルの正面玄関で撮り終ったかと思ったら別のところに移動して、また記念撮影。
…どうしてそんな馬鹿なんだ、こら。こっちは寒い車の中で待ってんだぞ?
車に乗り込んで来て初めて私達に気が付いた様だ。…って、言うか誰か乗ってるかも知れないとか思わないのか?
「あーら、ごめんなさい。」だって。 ふん。

夜も明けていない真っ暗な高速をひた走ってカルガリーへ向かう。
空が白んで来た頃、カルガリー空港に到着。
来た時は雪なんて殆ど無かったのに、辺り一面真っ白、道路はバリバリアイスバーン状態になっていた。
カルガリーからバンクーバーに飛行機で無事移動完了。
カルガリーからは馬鹿3人組と違う飛行機だったので日本行きの飛行機も別かと思ったらいっしょでやんの。
しかも搭乗待合場所の椅子でうたた寝してたら何時の間にか、正面の向き合った椅子に馬鹿3人組が居るし。
向こうは私がうたた寝してると思って「ねぇねぇ、ほらバンフからいっしょだった…」とかヒソヒソ・クスクスやってるが、
ふいに顔を上げて「全部聞こえてんだよ、ばーか。」と言う目で睨んでやったら、びびって移動して行っちゃいやんの。 ふふ、勝ったぜ。
帰りの飛行機も満席だ〜。ツアーだからね、人数寄せ集めて一杯にして飛ばすんだろうね〜。
それにしても、香港系っぽい人とインド系っぽい人が沢山乗ってたのはどう言う訳だろう?成田で乗り換えか?
帰りはエコノミー席だった。行きとの落差、大き過ぎ。(笑)



2月12日(土) 第五日目  曇り時々雪

昨日の夕方からひたすら寝ていた。寒気がしてどうにもならないのだ。
昼過ぎになってようやく回復。性懲りも無く、街に繰り出してみる。
む?週末だからなのか?昼間だと言うのに人が溢れ返っている。そう言えば道すがらのホテルやロッジもどこも
「NO VACANCY(満室)」の表示があったなぁ。やはりスキーシーズンだけあるなー。
とは言うものの、本当は夏の方がシーズンらしい。混雑ぶりは冬の比じゃないらしい。
今まで昼間は人気のなかった店まで賑わっている…。
部屋の掃除が終わった頃を見計らってホテルに戻る。

配偶者も戻って来たのでバンフでの最後の食事を取りに街に出る。
やはり人出が昨日より断然多い。
私の目には殆ど見分けがつかないが、ガイドさんの話によると結構、あちこちの国から観光客がやって来るらしく、アメリカはもちろん
ドイツやイギリスからも来るんだとか。そう言われるとドイツ語を喋っていた一団が居たな…。他にチラッとスペイン語も耳にしたぞ。

配偶者が買い物がしたい…と言うので、付き合ってお店を何軒か回る。
するとROOTSで品切れだった男性用コロンが入荷していた。しかし、配偶者の探していた大瓶ではなく、小瓶である。
悩んでいたが、外国では見た時に欲しいと思った物はその場で買っておかないと、後でとか思っているうちに大抵買えないことに
なったりするよ〜と耳元で囁いて購入を決断させる。
後にこの判断は正しくて、この時、もう少し多めに購入しておけばよかったと思う羽目になるのだが。

2−3軒店を覗いて食事に行く。
イタリアンの店だが、ドレスコードがカジュアルの割りには高級感が漂っている。
ここでも懲りずに、ラム肉のメインを頼む。…何となくラムチョップと言った感じの料理を想像してたのだが
出て来たお皿にはラムの膝の骨付き肉のグリル…。いや、肉の部位は気にしないけど、いかんせん量が…多過ぎなんだよ。(笑)
肉にはマッシュポテトとレンズ豆と温野菜がこれでもかーって位につけあわせてある。
どっちがつけあわせなのか分からない位の量である…。(汗)
ここでカナダ特産の「アイスワイン」をボトルで空けてしまう。←とは言っても、元のボトルが小さい。多分500ml無いくらい。
白ワインなのだがちょっとトロリとした感じで甘い。
呑んで食って、流石にデザート腹まで一杯である。デザートメニューにあったラム酒どばどば入った紅茶飲んでおしまい。
あー、もう、絶対食べ過ぎ。

食後、配偶者は土産の残りを買うとかで1軒のお店に入る。
昨日、今日の昼間とここで買い物した私は店長らしき人物に顔を覚えられていた。(笑)
そのせいか、配偶者の買い物を少しオマケしてもらえた。

ホテルに戻るが部屋に直行せず、ホテルのパブで少し飲む。
しかし、夕食時の飲酒量が多かったのでビールだけ呑んでオシマイ。
部屋に戻って、帰り支度をすることになる。
明日の朝、ホテルのロビーに朝の5時半集合なのだ…。早過ぎる。



2月11日(金) 第四日目  日本では建国記念日  晴れ時々曇り時々雪

明け方、ふと目が覚めてしまいショウガナイので持って来たゲームボーイでポケモ●ピンボールに熱中。
こんな所まで来てGBに熱中してしまうなんて…馬鹿じゃんと自分でも思うが持って来た本とか読み終わっちゃったんだものー。
GBにも飽きたので、ホテルのロビーにあった「公衆インターネット」なるものを思いだし行ってみた。
設置してるのがプロバイダなのか「COYOTE NET(コヨーテ ネット)」と言うロゴが付いている。
アルファベットの「O」の部分が犬の足跡のデザインになっててなかなか可愛い。
しめしめ、誰も使って無いぞ…。料金は2カナダドル(約160円)=20分、1カナダドル=10分、追加は1カナダドルしか使えない。
取り合えず2ドルのコインを入れてみる。ぴぽぽぽぴぺぴぺ…ぴーひょろろろろろろろ〜とダイヤルしてアクセスしてる音がする。(笑)
モニタの右上に残り時間が表示される…どうやら接続された様だ。
ふーん、メールも送れるんだ〜と思ってやってみたがMSNのHotmailしか使えない様で、アドレスを取得するとこから始めないと
いけないようなのでやめた。
取り合えず、自分のHPにアクセスしてみる…げっ、文字化け。と、思ったらブラウザの表示のとこで日本語表示も選択出来た。
おおー、ちゃんと見えるじゃん。(笑)掲示板に書き込みも出来るし。(笑)←但し、アルファベットのみ。流石に日本語書き込みは無理。(笑)
自分のHPからあちこちジャンプ。
YAHOO!JAPANのニュースの項目で荒井注さんが亡くなったのを知る。
30分程、ネットサーフィンしたところで時間が来てオシマイ。もうちょっとやりたかったが手持ちのコインが無かったので諦める。
部屋に戻ると再び眠気が訪れたので、眠ることが出来た。しかし、次に目が覚めた時、既に昼近かった事はナイショである。

例によって昼過ぎにだらだらと外出。
泊まってるホテルの向かいに「ハスキー」印のガソリンスタンド兼雑貨屋のハスキーの看板を撮影。(笑)
そう、あの犬種のひとつであるシベリアン・ハスキーである。
ハスキー印のガソリン会社は、シェルとか同じ様にこちらではあまり珍しく無いようだ。カルガリーの町でも見かけた。
どうでもいいのだがカナダにもマクドナルドがあるが、マークが微妙に違う。
例の黄色いMマークのエムの真ん中に小さく赤い例のメイプル(←カナダ国旗にあるカエデの葉。)がくっついている。(笑)
デニーズも見かけたが、看板のロゴや色が違っていた。ケンタッキーは見かけはそんなに違いを感じなかった。
ファーストフード好きな私であるが、今回は珍しくマクドナルドにもケンタッキーにも入らなかったのでメニューに何か特色が
あるかどうかまでは分からない。あしからず。
あ、マクドナルドの朝食メニューはちょっと違うみたいだった。←貼ってあったポスターからの推測。
カナダのケンタッキーに和風カツサンドがあるのかどうかは不明。サーモンサンドはありそうだが、なんとなく。

粉雪がはらはらと舞っているが降ってると言う程ではない。
例によって徒歩で街に向かう。きゅっきゅっ、と雪を踏みしめて歩く。痛い位冷たい空気を吸い込む。
街外れまで歩いて、「バッファロー・ネイションズ・ラクストン博物館」に入ってみる。
ラクストンさんと言う、カナダのインディアン(バッファロー・ネイションズ)研究家のコレクションによる博物館の様だ。
入場料が6カナダドル…20ドル札出したらおつり8ドル…って、おいおい、勝手に入場料を倍にするんぢゃないっ。
くそー、東洋人だと思ってなめられているのかっ?
単に計算が出来ないだけかも知れないけど、ワシに向かって「一人?(←英語)」とか確認してたじゃろーが、おい。
イエローだと思ってそう言う真似はいかんじゃろー?って文句たれようかと思ったがそんな英語の語彙は無いので
おつりが違うと言ってささやかに抵抗する。
入場料を間違えられた時点で帰ろうかと思ったが、他に暇を潰す手段も思い当たらないので見学することにする。
…ここは”蝋人形の館”であった。(笑)
まぁ、原住民の生活を展示…と言うのだからこうなってしまうのだろうが…いやはや。
しかし、展示してある民族衣装のビーズの細工とかはスゴイ。
それ以外には余り興味を引く様な展示もなかったのでさくっと退散。

ホテルに戻りがてら、ぶらぶらと店を覗くが特にトラップされる様なモノも見当たらず、
結局スーパーでウロウロ。(笑)
ジュース売場でリプトン社製の「Green Tea with huney」なる代物を発見、購入してホテルに戻る。
部屋に戻って早速、毒見…いや試飲をする。ラベルに「茶」って言う漢字があるがその横の蜂蜜のイラストが
ナンとも言えない違和感を生み出している。
飲む…うげっ、甘い。かすかに苦味を感じる…うをっ、他にレモン果汁が入ってるー?(汗)
アイスレモンティーを紅茶ではなく間違って出がらしの日本茶で煎れてしまった様なシロモノである。(笑)
あるいは懐かしいはちみつレモンと出がらしのお茶をいっしょに飲んでしまったようである…とでも言おうか。
どちらにしろ御世辞にも美味いとは言えない。
リプトン…紅茶会社ならこういう路線は止めた方がいいんじゃないか…。

こんな変なモノを飲んでしまった所為か、部屋に戻った後、寒気が酷く身体がだるくてダウン。
熱などはないものの食欲が全く無く、寝てしまう。
配偶者はテキトーにその辺で夕ご飯を済まして来た様だ。…すまんのぅ。