97年、フランス
98/11/06、厚木シネマミロード1
98/11/29 作成、98/11/29 更新
ストーリーの展開や登場人物のキャラクラー作りで面白くしようなどということを全くしていない。ただ奇抜なカットだけで勝負しているような映画である。1シーンや1カットだけで、前後と切り放しても楽しめるとなると、ジョン・ウーや岩井俊二クラスならできることで、この映画の映像程度ではそれすらできない。
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[916] Till 2012/02/05